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劇団ちゃうかちゃわん

@chaukachawan / chaukachawan.tumblr.com

大阪大学公認の演劇サークルです。 2025年度新入団員募集中!

】カーナビにドラックストアのある交差点を左」って言われた際、目の前にドラッグストア3店舗見えていた私が、それでもサッポロポテトを選ぶ理由.zip

(PS:下の方にビアゲの役者紹介があります)

 西南図書館24周年、おめでとうございます。私は「『いきのこり⚫︎ぼくら』にのせて懐かしいものを紹介しているだけのYouTube shorts 撲滅委員会」会計をしている、近未来ミイラです。最近こういう動画を目にする機会減ってきたでしょう?あれ、私たちのおかげなんですよ。感謝してくださいね。そして皆さんはくれぐれも過去に囚われて、旅行先にLと書かれたコンタクトレンズだけを持ってくるような真似はしないように気をつけてください。この世にはRも必要です。私は本気です。やってやんよ。

さて、仕事の引き継ぎ通信速度ははやい方がいいだなんて言いますが、ちゃうかで引き継ぐべきものは仕事だけではありません。解散の挨拶ケミの折り方大集会室に見回りが来るのが20:00頃と22:00頃だという研究結果。まぁ色々ありますが、中でも私が引き継がねばならないと考えているのが、かの有名な天照大神の自宅に併設されたクラブハウスでDJをした経験があるという、NASUKA A.K.A. たぴおか太郎 さんによるtumblerなのです。

私は、たぴおかDJアゲ太郎が引退する前に、何とかしてこれを継ぎたい。習うより慣れよ。私は早速たぴおか太郎になりきることにしたのでした。

しかし、桃色サンゴへの道はそう容易いものではないということくらい容易く想像できます。このままでは私がなすかさんの文体全体を会得するより前に、先輩引退してしまいます。

先輩の稽古日誌を観察していたら、とりあえずちゃんと稽古日誌としての役目は果たしていたので、一旦そのパートやります。でも稽古してないのでただの日誌です。

⭐️間接照明って名前ダサくないか?稽古日誌

コンクリートと殴り合い(敗北)

タンバリンに鉛筆で落書き(怒られた)

海老の小道具の精度に脱帽(すごい)

はらぺこあおむしを逆から読む(退化)

たなからバター餅(略してたなばた)

ピコ太郎の再燃(アツい)

おせち料理を意地でも漢字で書く(御節)

蚊が何故かまだ猛威をふるっている(許せん)

⭐️直接照明とは言わないのにね〜〜〜

ここまで書いて私は思ったわけです。いやたぴおか太郎難しすぎんか???

もう諦めようかな……。

???「君には失望したよ……」

はっ!?その声はっ!?!?

???「どうも、愛称として後ろに『ぴ』をつけられることもある、秋公演の舞台上でも大活躍した、あのお菓子です」

ま、まさかお前はっ!!!イモケン!?!?

いや犬けんぴかよ!!!!!

犬ケンってもうこれ犬×2じゃねぇか。

犬「難しいということだけを理由に書かないというのは、それはただ諦めていることに等しごほっ!おっ」

あ、犬ケンピが喉に刺さってる

開いている記事のセキュリティ証明書に問題があります。

エラー吐いちゃったよ。まず犬ケンピ吐かないと。

この記事の閲覧を続けますか?

      はい わからない いいえ

 多分そう部分的にそう 多分違うそうでもない

いや選択肢アキネイター!!!

犬「なんか、もうネタ切れ感あるし、やめるわ」

あぁ飽きネイターだった。

……ということで、

【結論】たぴおか太郎はたぴおか太郎にしかできない

ところで、本当に何も用がないのにtumblerを荒らすのもマズイと思ったので、この場をお借りしてビアゲの役者紹介をします。やってたことはしおりと同じです。この人を主役にするなら、こんなタイトルこんな劇。

以下本チラ掲載順。兼役の2人は省略しています。ごめんね。

東愛莉

『東博士の自由研究所』

使い捨てカイロをたくさん繋げて、使い捨てホットカーペットにしたり。香水を鍋で茹でて香湯にしたり。裏起毛の服をひっくり返して着て表起毛にしたり。東博士の自由研究は、今日も失敗続き。意味のないように思えるその研究内容に、周りは呆れて、中にはバカにする者も。しかし東博士は、そんなことお構いなしに、日々楽しそうに研究を続けているのである。そんな研究所にやってきた一人の青年。どうやら人生がつまらないらしい。そんな彼を見た東博士はこう言う。「ちょうどよかった!今ね、ちゃんこ鍋を作っている蓋の上でトントン相撲をする研究をしたかったけど、人手が足りなかったの。ちょっと手伝ってよ!」

辛い過去がありつつも、今をとにかく楽しく生きると決めた東博士から、元気をもらうことができる公演になると思います。

大良ルナ

『心外、しかし純愛。』

「運命は、自分で掴みに行くものよ。」占い師のその言葉を鵜呑みにした少女は、自らの手で運命の人を掴みに行くことにした。しかし、容姿を見て選り好んでしまうと、それは運命でもなんでもない。そこで彼女は思いついた。人気の多い公園で目を瞑り、手を広げながらふらふらと歩き、一番最初にぶつかった人を抱きしめよう。その人を運命の人にしよう。早速実践。視界が真っ暗になってから2分ほど経った時、ドンと胸元を突く感覚。これはと思って抱きしめようとすると、それは思っていたよりも小さかった。胸元から聞こえる声。「くるっぽー。」いや鳩じゃん。これじゃ運命の鳩じゃん。人外は流石になぁ……。いやでも、このクリっとした瞳に綺麗な毛並み。正直、割とアリ。

鳩とのハートフルラブコメです。私にはハッとする衝撃の展開が広がるピジョンが見えています。

『教室における感慨と、その二面性についての考察』

7月某日。俺のクラスに転校生がやってきた。15人。もともと3人しかいなかった俺のクラスに、転校生がやってきた。15人。なんでも、近くの村にあった高校のすぐ近くで土砂崩れが起きて、校舎が倒壊したらしい。15人はそこから一番近いところにあった、船で30分の小さな島にあるこの高校に通う羽目になったそうだ。かわいそうに。転校生15人は、その慣れない環境に緊張……するはずもなかった。昨日までの穏やかな生活が嘘のように、喧騒に包まれた教室。俺の教室を、俺の居場所を、返してくれないか……?

教室では静かであるべきか、にぎやかであるべきか。それともにぎやかな教室を静かに眺めているべきか。

うみつき

『髪と縁』

またフラれた。これで何回目なんだろう。付き合ってみるたびに、「なんか思ってたのと違うわ」って言われる。いやいや、思ってたのと違うところを受け入れられるのが「好き」ってもんじゃないの?いや、愚痴なんか言っててもしょうがないけどさ。私は失恋した時、必ず髪を切ると決めている。他人の。普段は別の仕事をしているけど、フラれた次の日は実家の美容院の手伝いをする。別にこの仕事が好きってわけじゃないけど。自分以外の誰かのためにハサミを持つのが、なんか落ち着くというか。

その日店にやってきたのは、私をフった男だった。殺してやろうかな、これで。

統括のフォーニャー

『liebrary』

「はい。どうされましたか?看板?あぁいえ、これであってますよ。この図書館に置いてある本は、全部嘘なんです。この世界で生まれたすべての嘘が、ここに集められるんです。ですから、あなたがついた嘘もあれば、あなたがつかれた嘘もありますよ。あ、面白いですか。それはそれは、ありがとうございます。はい。またぜひどうぞ」そうして客を見送った女は、ついさっき新しく生まれた本を手に取る。「そっか、面白くないか」

嘘が分かるということは、本当が分かるということ。そこに計り知れぬ苦悩があるということは、嘘じゃない。

緒田舞里

『0で割るということ』

よっ。元気?こっちは元気だよ。ちゃんとご飯も食べてるし。大丈夫。……仕事?あぁ、うん。楽しいよ、ちゃんと。あぁ、ほら、最近さ、ちょうどクリスマスに向けての準備とか始まっててさ、この時期って夜にパフォーマンスの練習入ったりするじゃん?それがちょっと大変ってだけ。でも、私ってそういうの好き、だしさ。多分。あ、ごめんね、こっちばっかり話して。そっちはどう?……なんてね。

二宮はそう独り言を呟きながら、右側に供えた花のバランスを整えた。

『ニッポンのこれから審議会』

説明しよう!ニッポンのこれから審議会とは、ニッポンのこれからについて審議する会のことである!発足後初の会議となる今回の議題は、「ニッポンにとって不要なモノ」 つまりはニッポンが削るべき要素を洗いざらい洗い出すということになる!年賀状?節分??お盆???ニッポンには今や企業が儲かることしか考えていないような形骸化した文化が山ほどあるではないか!いつまでこんなの残してるんだ!消せ!!しかし、そんな議論の流れに静かに異議を唱える男がいた……。

だんだんとアツくなっていくぶらんの演技にご注目ください。

岡崎仁美

『カヌレ』

おかしい。利用客が減少の一途を辿る小さな駅構内にある、小さなケーキ屋さん。今までいろんなケーキを売っていたのに。今ではショーケースの中は、一面濃い茶色。カヌレしか売っていないじゃないか。奇妙な品揃えを覗いていたら、店の奥から出てきた女性店員に話しかけられた。「こんにちは!カヌレはいかがですか!?」

コイツはカヌレしか食わない。コイツはカヌレしか売らない。利用客が減り、カヌレが増える。これは一体何を意味しているのか。新感覚カヌレホラー公演。逃げろ。

雨々単元気

『にじいろアジト』

大阪の南の北の方。そのさびれた倉庫では、夜な夜な5人の学生が身を寄せ合っていた。各々の事情により、学校に通うことを諦めている彼らには、共通する一つの目的があった。「この世には、やけに綺麗な虹ってもんがあるらしい。それが見たい。」

セカイ系のお話にしたいです。彼らが虹を見たことが無いのは、彼らが昼間に外に出ないからではなく、地球外生命体が地球を黒い幕で覆い隠して、宇宙から隠蔽しようとしているからなんですね。まさに黒幕。まぁ確かに地球ってずいぶん異質な惑星ですし、宇宙にとっては無い方が都合がいいのかも知れません。ちなみにこの公演の愛称は「ニジアジ」。

舞原の絞り滓

『大器晩声』

ある公園で開催された大声大会。その喧騒に怒り、近所に住むおじさんが怒鳴り込んで来た。……いやコイツが優勝じゃんか。(『大声大会』) 「あの、すみません。キッズメニューの裏の間違い探しってなくなったんですか?」「はい。その代わりといってはなんですが、この店の中には、既に10個の間違いがございます」(『間違いなく間違い』) 訪問販売で契約したタイムマシンがパチモンだった。「夕仏マシン」だった。時間は夕方限定、場所は仏や大仏の目の前にしかいけないらしい。……じゃあ、修学旅行のあの日を、もう一度だけ。(『驚麗』)

などなど、全7編のショートストーリーからなるオムニバス公演。そのうちいくつかは、まほろさんに演出してもらいたいです。

じゃがりーた三世

『何点かお伝えしたいことがございます』

ある山奥の宿泊施設で、人が死んだ。死体の様子から見るに、他殺であることは間違いなさそうだ。この施設から人が出入りした形跡も無いため、ここにいる6人のうちの誰かが、コイツを殺した。「とりあえず電話で警察を呼ばないか!?」そう言い出した男に対して、周りは呼びかけた。「忘れたのかお前!この施設では、携帯電話などの音や光の出る機器類は、必ず電源から切らないといけないじゃないか!」……じゃあ、このカメラで証拠の写真を、いや、許可のない撮影録音は禁止か。……もうこんなところにいられるか!俺は抜けさせてもらうぞ!え?途中休憩はございません?そんなことしらねぇよ!俺は出ていくからな!?……係の者がいないから、出られない。

前説で語られたルールが、全て適応されている空間で起こる推理合戦。ところで、上演時間は60分ということは、それってつまり……

オーム

『非常に新車』

とある交差点で車両同士の接触事故が起きた。畜生、この後マスコミに向けたプレゼンがあるってのに、どうしてこんなときに……。

仕方なく車の外へ出ると、相手の運転手は私の顔を見るなりこう言った。「あれ、ZESSANの岩本社長ですよね!?え、すご!私ずっとZESSANのクルマのファンなんですよ!今日もほら、先日発売されたばっかりのやつ乗ってるんです!すごいっすよねこれ、自動運転機能も充実してて!ハンドルから手離してても余裕で運転できてましたもん、さっきまで」

絶対にバレてはいけない事故。どうにかマルク収めなければ。

テキストを入力

『いまどうしてる?』

背が高いその男は、公園のど真ん中にある、さらに背の高い街頭の下に立っている。その公園にやってくる人は皆、紙にデカデカと自分の近況を書き、背の高い男に渡していく。男はその紙を体のいたるところに貼り付けて、ただずっとその場に立ち続ける。公園には、ただ人が書いた紙を見にくるだけの人もいれば、紙越しに喧嘩をしている人もいる。背の高い男はそれを見て、何を思うのか。

キャスパ曲というか、エンディング曲には、ゲスの極み乙女の「灰になるまで」を使いたいです。(ツイ)廃ではないです。

縦縞コリー

『優しすぎた男』

理不尽に呑まれ、後悔に苛まれ、そんな優しさが誉。しかし彼は優しすぎた。完成間近のレポートのデータを友人に消されても怒れないし、飲み会の参加費を1人だけ二重に請求されていることに気がついても指摘できない。いや、それは優しさというか、弱さなのではないか……?

キャスパには、トリプルファイヤーというバンドの「次やったら殴る」という曲を使います。舞台上でふにゃふにゃしたこりちゃんを観ましょう。

大福小餅

『a hole new world』

ざく。ざく。まだ掘った方がいいかな。ざく。ざく。もうちょっと深い方がいいかな。ざく。ざく。ま、こんなもんか。よし。……あれ、これ私が穴の中入っちゃったら、誰が私を埋めるんだ?あ、ちょうどいいところに人が。すみませーん、私を埋めてくれませんか?

埋まりたい人と通りすがりの人の二人芝居。普段あんまりネガティブなことを言っているイメージがないこふくが、ものすごくブルーな気持ちの役をやっているのを観たい。

叶イブ

『世迷言病』

「こんにちは」「あ゛ぁ゛!?こんにちは!!」「えっと、今日はどこが悪くていらしたんですか?」「見りゃ分かるだろ!!口だよ!!」「……口?何か口内炎みたいなできものがありますか?それとも痛みが」「ちげぇよバカ医者がよ!!そのまんまの意味だっつーの!!先週末くらいから口が悪くなってんの!!」

「よまいごとやまい」と読みます。高圧的なキャラ、似合う気がします。病が完治した後とのギャップがメロい。多分。

はぜちかきつ

『喫茶・愛のペガサス』

「本格中華やめました」 亡き父親が経営していた喫茶店をいやいや継ぐことになった男は、とりあえず中華料理の販売を停止した。どうせなら店の名前も自分好みに変えたかったけど、常連の客からの反対の声も大きく、仕方なくこのままにしている。そもそも駅から少し離れていて、人が多くないような街の喫茶店なので、お客さんのイリはまばら。まぁ、ワンオペでも全然回るし、むしろ空きの時間で趣味の小説を書けているくらいだから、これはこれでいい生き方なのかもしれない。……その日、見慣れない客がやってきた。オーバーサイズの服を着た、ショートカットの女の子。

優しくて大きい(器が、という意味)ハゼは、喫茶店オーナーとか似合いそうです。

まりおりの力でぐーるぐる パート2

35期の分!!書き始めたら止まらなくなっちゃった。まあ纏まらないで定評のあるまりおなんでね。許して。35期と2年間も一緒にやれたのが嬉しかった。追記の有無に意味は無いよ!!今回は好きな役とセリフを添えてます。

吹田、愛してる。

〇大福小餅

こふくちゃん!!台湾マジで楽しかった😭😭誘ってくれてありがとう!!こふくにこんなにバイタリティがあったなんて誰が思ったでしょう。そんなこふくでも臭豆腐は食べなくてちょっと安心しました。あれは本当にやばい。こふくに声をかけると必ずニコニコで「ま↑ーりおさーん♪」と帰ってきます。癖になる。そして頭を撫でるのが上手い。数多のちゃうか民に頭を撫でてもらった私が断言します。さすが長女。こふく本当にナレーション向きの声と話し方だから来年ももう1回ぐらいやってそう。次もらいらの心の声だったらどんなにシリアスでも必ず笑ってしまうかも。こふくはみんなが自然と助けたくなる人です。それは人徳であり、日頃のこふくの行いの結果だと思う。他の人と同じようにやる必要はないし、こふくにあったやり方で統べていけばいいと思うな!

ーーーずっと耳に残ってる

「息を吸う、吐く」 魔女

『きっと、きっかけになってくれるわ。大丈夫、上手くいく』

〇あろハム権左衛門

あろちゃん!支部長!めっちゃ真面目にやってるんだけどごめん、ビアゲ場当たり中聞こえて来る、外で1人で詐欺師と吹田練習してるアローの声に笑ってた。迫真すぎる。今回のセリフで「行ってらっしゃい」が表情動き含めて一番好き。アローはやっぱり淡々と話す中にちょっと入る感情の機微が本当に良い。いつも効果的に使ってて、優母で参考にしてました。キャスパもセンス爆発で、どうやったらその動きででくんねんって終始思ってた。実は一緒に作るのだいぶ緊張してたんだけど、合宿の時もう1人誰と作ろうってなって、「え、まりおさん作らないんすか。ほなまりおさんで」って言ってくれたの本当に嬉しかった。startだいぶ気に入ってくれてて作成者としてはまじでにやにやが止まりません。まだまだ整え終わってないんだけど、これからのキャスパ班をよろしくね!!

追記:栞楽st、サングラスで目元隠してるのまじでアローらしくて笑っちゃったwそのままでいてね

ーーーほんのり明るくて、ランタンの火みたいな気持ちになったなあ

「夢にまで魅せられて」黒川

『大丈夫だよ。どう転んでも、ゴミ箱の中よりは、明るくて賑やかで楽しいところなんだからさ』

紫仏瑠唯

るい!!当制の神になられてる。当パンとか挟み込みとかみーらよりも当制やってる。もっと話したかった!!めっちゃ面白いってきいてます。その機会なく終わりそう😭教職に学芸員のやつもとってると聞いて、そのバイタリティはどこから来てるんだろ。時間割聞いてビビった記憶。勝手に、興味が色んなところに向いていて、上手いことこと全部回収してるんだろうなって思ってます。普通できません!!器用!!るいはるいのペースでちゃうかにいて欲しい。きっとそれを受け入れてくれる同期だと思う。でも!!役者も!!みたい!!全て終わった卒公とか行けるんじゃない!?いける!!オレンジの母まじハマってた。自分より上の年齢ができるってまじすごいこと!!またみたいな。

ーーー喝!!!って感じが本当に癖になる

「オレンジ」母

『どうせ年下の可愛い子にデレデレしてるんでしょ!』

〇近未来ミイラ

みーら!!生協の犬ですね。嘘です。マジですごい脚演家。絶対に面白くなるって確証があるのはなかなかない。新歓マジで楽しかったし、やりがいしかなかった。演補にもまさか選んで貰えるとは思わなかった。個人的だけど、あ、私ってこういう風に思われてるんだ、こういう時頼られる存在なんだって思った。本当に嬉しかったし、まだ新歓に囚われてる。秋の駅員もめっちゃ好き。ハマってる。めっちゃ緊張とか苦手とかTwitterで言ってたけどまじ?普通はあんなにサラッとアドリブ入れられないのよ。本当にセリフみたい。2stみてて、やっぱ度胸は35期一なんじゃないかなって感じました。だからこそあんなに脚演が面白いのかも。飄々とした役させたらピカイチなんじゃないかな。役者も見たいけど、脚演もみたい。選べない!!!

追記:いや役者紹介すげえな。全部見たい

ーーー突きつけられる感じ。本当に怖かった

「いつか栞を挟んで」駅員

『自分の問題でしょう』

〇黒井白子

白子!!香夜の子だね〜白子にとってちゃうかはどんな場所なのかな。馴染めるかな、楽しいかなと不安でしたが杞憂でした。自分で自分のニーズにあった居場所を探してる。思ってた何倍もすごい子だった。思うところがあっても実際に何とかしようと行動に移せる人はこの世で何人いるんだろう。それが出来る数少ない人です。演劇に対して本当に貪欲。白子が後輩にいることが、嬉しくもあり、少しだけ恐ろしくもありました。でも色んな場面で助けてくれて、白子がいなければどうにもならなかった場面が沢山あって、今では本当に出会えてよかったと思います。こんな考え方、感じ方をする人が身近にいて良かった。間違いなくたくさんの影響を受けました。ありがとう。

ーーーこれをオムニで見れるのか...って稽古で驚いたなあ

「香夜」一の過去

『アマチュア演劇の脚本ごときやと!?金でしか物の価値を測れへん貧しいやつに俺の脚本がわかってたまるか。』

〇海泥波波美

あさぎ!!名づけ親。何度も書いてるような気がしますが、初対面と今の印象が違い過ぎる。クレイジー感出しといて一番他人を見ている。彼ぐらい人の気持ちに寄り添える人になりたい。というかそんな考え方ができるようになりたい。人一倍楽しんでるように見せて1番考えてる。でもめっちゃ親しみやすくて話しやすい。人として次元が違うとまで思う。外公、マジ楽しかった。あさぎだからこその良さが細部に宿ってて、ちゃうかの強みをここまで引き出せる舞台ってない!!人をよく見て接してるからこそたどり着いた完成度だなって思った。ちゃうか史に残るレベル。誇れ。でもそろそろ君の役者も見たいよ!!舞台のレベルが回を追うごとに上がっているのに震えます。きっとこれから外部公演も増えるんじゃないかな。楽しみにしてる。新歓、託したぞ。

ーーー気持ちよさそうだった

「愛があるかい?」栗栖裕也

『今からコイツ殺しまあああああああす‼』

〇帝京魂

こんちゃん!!稽古見てくれてありがとう。香夜のときは正直ここまで仲良くなれるとは思ってなかった。やっぱ新歓の影響かな。彼は本当に演補に向いてます。教えるのがうまいけど、どこか押しつけがましくない。しれっと提案してくれるからどんな時でも聞きやすい。しかもその内容がめっちゃいい。え、すごくね?お客さん目線というか、このシーンはどこを見てほしいのか、見てほしいならこんな工夫をしてみたら?等、この見方をしてる人ってなかなかいないんじゃないでしょうか。この2つが揃っているのはなかなかない。少なくとも私にはなくて新鮮だ、こんちゃんやべえなと思った大集のトイレ前でした。そろそろまじめな役を期待しています。あれだけ努力できる人なんだから真ん中で輝いてる所を見たいです。主役、待ってます。

追記:最近過去公演を色々見てるんですが、読みや相手とのセリフの間とか本当に上手くなったね。びっくりした!元々上手かったのがさらに磨きがかかってますね〜

ーーーいっぱい悩んでた印象。袖から見れてよかった

「夢にまで魅せられて」深山登

『やめてくれ!夢なんて忘れたんだ!もう十分だ!早くもとの規則的な生活に戻らせてくれよ!昔から好きだったこととか、望んでいた人間関係とか、そんなのもうどうでもいい!だから、だから、だから!』

〇テキストを入力

エピ🦐 味占めてますね~~本当にオムニで共演できてよかった。てにと話してるのを見るとニコニコします。あれがなければこんなに話すことはなかったし、気まずい阪急電車のまま引退を迎えていました。ワードセンスがおもろい。というか色んなセンスにあふれた人だなと思います。あと何気に面倒見がいいよね。えぴさん!!!って声を各所から聞いてます。真顔でさらっと決めるとこを決められるというか、度胸がある。それって誰にでもあるものではないし、えぴの強みだなって思います。誰が役者二回目で歌い出すねん。ずっと映像褒められてにちゃにちゃタイムをしててくれ。いつだって褒めるから。後本当にスマホにクレカはやめた方がいいぞ。吹田、愛してる。

追記:オムニでえぴの映像を初めてみんなで見た時のどよめきを本当に体感してほしかった。全員すごいしか言ってなかったぞ

追記追記:さすがにここに書けば、クレカの位置変えるよな!!

ーーー笑い!堪えた!!

「学園天獄」吉田喜一

『嫌だ!!東京に行って、秋葉原通うんだ!!!』

〇西峰ケイ

らび🐇 今年めっちゃ話した!!きっと名づけ親。らびのお芝居大好きです。声も好き。もう全部好き。読み方がいやらしすぎず、間が心地いい。掛け合いが死ぬほど楽しい。もう一度でいいから共演したかった。オムニ、らびの演出に出れて本当に嬉しかった。大入りのメッセージ見て泣きそうになりました。外公で動きをめっちゃ意識したって言ってたけどまじレパートリー多くて、活き活きしてるな思って見てた。え、つまり完璧な存在ってコト!??でも、外公3st後や秋のゲネ日にコントやった時とかのらびを見てると、その真面目さが随所に現れてるからなのかなって思います。授業忙しいだろうけど、大きい役を沢山みたい。私は吹田から見守っています。吹田、愛してる。

追記:役者紹介ずるいよ。泣いた。それだけの物をあげれてたなら嬉しいな!!びっくりだ!!それからコント誘ってくれてありがとう!!不安にさせちゃってごめんね。ほんっっとうに楽しかった!最後に舞台上で話せて嬉しかった!大好き!!

ーーー楽しかったああああ

「夢にまで魅せられて」八戸

『2人で、辞めよ』

〇園堂香莉

なぽちゃん!!たい焼きチーフ就任おめでとうございます。もう権力で次のオムニもやろう。四季ちゃんまじで良かった。「そうだよ、友達なんていないんだよ!!」さいっっっこう。上からになっちゃうけど第2回通しからゲネで個人的に1番良くなった部分だと思ってる。みーらの「自分の問題でしょう」のテンションも相まって毎回楽しみにしてたシーン。泣きそうな声がすっごく聞きやすいのにこっちまで泣きそうになる。耳にすっと入ってくる読み方が上手だなって思ってたけどこんなに感情込めるのも上手なのか...って新境地を知りました。照明仕込み楽しかった!!なぽりがチーフの時はみんな必殺仕事人みたいな感じになるのが楽しかったです。またやりたいな〜!今度はお菓子なにあげよう!

ーー怖かった。脚本の中で1番好き

「いつか栞を挟んで」 清水四季

『そうだよ、友だちなんて居ないんだよ!!!』

〇衿君

えりちゃん!!ついに主役を見れました。しかもオムニと外公。えりちゃんらしさを存分に活かした役だなあと思いながら見てました。まじで本番で覚醒するタイプだと思ってます。香夜楽ステしあらさんとそろって泣いたんだから。お客さん泣かせたんだから。あの時の怒鳴りを見て、この子はきっと羽ばたくなあと思いました。なんだろう普段を知ってるからより表情筋が宿った本番が輝いて見えるというか、表情の勢いと声量が合ってるから目で追いたくなるというか、全身を使ってそんな引き出しあるの!?というか、上手く言い表せないね!!ブレないようでめっちゃ遊ぶところは遊ぶ。間違いなくどちらの佐藤も輝いてた。それから映像。35期映像強強の一角をなしてるね。私は新人で挫折したのでマジで尊敬します。新座長だそうですね!頑張って💪最後の引退挨拶今から楽しみにしてます!!

ーー動き顔声全部最高!!!

「タイムマシンの使い方」 佐藤

『パンはパンでも、食べられないパンを、たーべた』

〇縦縞コリー

こりちゃん!!35期第1号!!なんで新歓の終礼にいたんでしょう...こりちゃんは優しい人です。だからこそ弄りたい。おろかわ。素晴らしいね。発声はちゃんとやりなさい。でもめっっちゃ声出るんよな...元々堂々とした演技がすっごく上手でThe主役って感じだったけど、細かい感情の表し方であったりっていうのがすごく上手くなったなと個人的に思います。ちゃうかだとなんか慣れてしまってましたが、いきるひで見て、うん、やっぱ上手いって再確認した最近です。まじで受けが上手い。やりやすい!!!会話するとより顕著。どうやら後輩からは優しい人枠に収まってるようですよ。知らんけど。なんかムカつくっちゃムカつくけど事実なんでしゃーない。着眼点とか凄くいいから是非後輩といっぱい話して、37期とも仲良くなってください。いける!!こりちゃんならいける!!

ーー脳内再生余裕なぐらい自然。やりやすかった

「夢にまで魅せられて」 市原優

『ニノもやれば良かったのに』

〇中森ダリア

ひらり!!私は本当にひらりと台湾に行けて良かったと思ってる。めっちゃ喋れた!!!ココジャ可愛かったねえ...悪魔召喚。生みの親ありがとう。ひらりまじでぶっ飛んだ役できるの凄い。1番お気に入りにはT婆なんだけど、おばあちゃんっぽく話してるのになんで声そんな出るん。意味わからん。メイクとかも相まって目と耳の情報がバグってた。ひらりは、あ、いる〜!!!みたいに本当にいそうって思う時がまじで多くて、それは秋の女子生徒みたいな役でも、T婆みたいな役でも一緒。なんでだろう。個人的には動きがリアルなのが理由かなって思います。違和感なく立って歩いて座って、ていうのが毎回出来てるからかな?って思います。変にスイッチが入ってなくて普通に生活してる人が舞台に来た感じ。私にはついぞできなかった...来年はどの公演出るんだろう?いっぱいみたいな!!!

ーー最高of最高

「用もなしでは怖いし」Y婆

『もう見逃し配信はしないよう』

〇〆切三日前

みそか🍠 ついに吹田送りになりましたね可哀そうに。それはさておき、香夜で最初からの付き合い。西南で読み方練習してたのが昨日の事のようです。オムニの打ち上げで言われたこと本当に嬉しかった。思わずもらい泣きしちゃった。オムニやって良かったなって思った瞬間だった。楽stは優奈ずっと見てたんだけど、最初とか別に悲壮感がめっちゃある訳でもないのに怖かった。いじめって確かに自然に始まるわ...って思ったし気づけば過激化してるしスマホのとことかまじで恐怖。私はおみその自然な演技が大好きです。ちょうど私が自然な演技できるようになりたいって思って時にみそかが入ってきてくれたから、言い方や動き方とか沢山参考にしてました。多分気づいてないと思う笑 今年は全然稽古場で会えなくてちょっと寂しかったんだよ!!でも会えば変わらず話しかけてくれて、美味しいご飯の話をしてて安心感が半端なかったです。ありがとう!!大好き!!

追記: 祝!!ハートコンプリート!!

ーーーいっぱい練習したねえ

「香夜」京子

『あー、疲れた。人おおすぎ』

〇ミル鍋

ゆに!!建築の柱ですね。課題量えぐすぎて吹田ご飯の時ビビりました。ちゃうかが癒し、言ったらみんな褒めてくれる、優しいけどやりすぎちゃうのが嫌になると言ってたけど、それが許される場所なんじゃないかな。だってゆにも誰かがしんどい時励まして、褒めてくれる。ご飯やワンちゃんを分けてくれる。そんなゆにちゃんだからみんなゆにを助けてくれるんだと思うよ!!偉い役からのふざける役でここ一年全く違う役どころになってるけど、全部上手い。動きとセリフ、どっちも上手いんだよな~説得力がある。舞台上に慣れてるというか堂々としてるっていうか。こってこての感じがはまってるからちゃうかのどの役も自分色に染めれるんじゃないかな。マジでどの役も印象に残る。アンケート総ナメ出来ちゃう。そろそろ人外攻めるらしいですね。今度はどんなゆにが見れるんだろう!

ーー想像通りの読みだった。ガチ楽しかった!!

「タイムマシンの使い方」杉本

『9と4分の3番線?フフフ心配ないわよ。9番線と10番線の間の壁に向かって歩いて行くの。怖かったら小走りで行きなさい。』

〇苔丸

苔丸!!香夜の子!!マジで努力の人ですね。信じられないくらい声量出るようになったし、全部が細かい。苔ちゃん声量頑張って!って言われてたの信じられないでしょ。特徴を捉えるのが本当に上手い。動きとか、姿勢とか歩き方とか全部変えれるのってマジですごい。どんなに自分とかけ離れた役でも苔ちゃんならこなせる、そんな確信をずっと持っています。そしてハンドメイドの鬼。こけえもんの名を欲しいままにしてるね!後輩からの苔丸さんスゴすぎるって声を色んなところから聞きます。好きな事、やりたい事をとことんつきつめて挑戦してる。新歓でも書いたけど苔ちゃん見てると本当になにか作りたくなる。これは確かに朝弱くないと帳尻が合わない。意外と弱いってゆにから聞いてますよ👀👀苔丸にあったペースでやりたいことをこれならもやり続けて欲しいな!!

追記:イラストとか追い出し会とか色々やってくれてありがとう!!幸せだなあ

ーー震えた。喧嘩を止めれるセリフだった

「香夜」 江﨑文

『ええ加減にせんか!』

いっぱいになってしまった。楽しかったなあ〜〜沢山話したし、稽古したし、遊んだ。後輩が35期で幸せでした。ありがとう!!

取り急ぎ

33期だお!

佐々木モモ

今回、1番成長したんじゃなかろうか。自慢の相棒です。今公演、ころねに負けないことを目標に頑張った!だって声の迫力凄いんだもん!最初からすごく一緒に演技がしやすくて、共演出来てほんとに嬉しい。悩みながらも、楽しんでくれてるのが1番嬉しい。後輩ができて、ちゃうかの姉か母になっていくんやろなあ。めちゃくちゃ頼れる。後輩に心配かけたくないけど、私がふにゃふにゃなせいでたぶんすごく心配をかけた。ころねも無理しないでね。妄想戦争☆クレイジーオンザベッド:フユコ

かっけえ女、きび。最近段々笑顔が増えて嬉しいけど、ご飯はいっぱい食べてくれ!きびのことは役者としてとても尊敬していて、見てる人の心を動かしてくる。私も何度も震わせられました。繊細な表現が上手やから、1回ガチコメディをみたい。あと、きびのかくラブコメが見たい、たぶん書いてくれなさそう笑 黍と話す時間はとても好きで、変なノリで楽しめるから元気がない時話に行っちゃう。やっぱ1回共演したかったなーーー!これからもきびの役者を本当に楽しみにしてるので、たくさん演劇と関わってください!ご飯も行こうね🍚なまくらパンダ:小林

えどいん

えどいんは、他の誰にもない感性があって、思ってもない方向の言動がツボです笑 新歓で共演した時よりもさらにパワーアップして、今回の役は両方ともめっちゃいいな!と思ってました。衣装も似合ってる。突発的に変なことをするえどいんはいつまでも見ていたいので、来年さらに後輩が入ってもそのままでいてね笑 これからも色んな役をやって欲しい!無人有人:もりお

君安飛那太

私はコルクととても仲良しだと思ってる。から特に書くこともないんだけど、1番好きな演技は余裕の笑みを浮かべてる時ですね。その世界の中でコルクが1番最強ってゆう姿見るのがとても気持ちがいいです!でもそうゆうのとは違う役も見てみたいねえ。ラブコメとかどうでしょうか。誰とでも等しく仲良くできて、頼りがいがあってちゃんとおもろいコルクは最強なので、これからも無理せずちゃうかを楽しんでください。またどこかで共演出来たらいいな。ポケカは程々に…?笑風見鶏のトートロジー:説得力

トロン

この人はずるいですねえ。とりあえずマスクしろ笑 ちゃうかのこと忘れたかな?ってタイミングで公演参加して、ディープインパクトを残していく。去年の秋は、爽やかイケメンやったのに、今年はおもろい役ばっかやってるな。本人がそうゆう方向を好んでいることを最近知ってなんか嬉しい。来年のオムニも誰よりも暴れてくれ!ピザキライ‼:シェフ

ベジータベジ子

今年に入って急に共演するようになった後輩。オムニの時から思ってたけど、なんか演技の気が合うなーと思う、やりやすい。けど、本番を前にちょっと息が合わんくなってきた…?笑 最後がっちり決めようぜ!部署的には真面目な話しかすることないけど、稽古場で一緒にふざけてくれるのがめっちゃ楽しかった!コメディアンのベジはバケモン急におもろいで笑 冬眠するそうやけど、定期的にちゃうかを訪れてな。最後にめっちゃ絡めてホンマに楽しかった!最後までちゃうかを楽しんで!文笑問題:太郎

ζ

最近現を抜かすβ。ベータが稽古場にいると元気が出るわー。色んな人にだる絡みしてるけどちゃんと頼りになる。役者としても信頼されてて、何回も言うけど、シリアスな役上手いんよ!ちゃうかであんまりないかもやけど、ベータの魅力満載の役を期待してる。あと、殺陣とかも絶対うまいから、体使う演技また見せてくれ!留学行くから忙しそうやけど、楽しんで参加してくれてて嬉しい!これからも後輩に頼りにされる先輩でいろよ!あと飲み行こ。無人有人:菊池

かの

超絶秀才やのにどこか抜けてるかのちゃん。同期にいじられてる姿がかわいい。なんか爆発的に上手くなるから怖い笑 自分の需要を分かってて、1番魅力が発揮される役をするからすごいわぁと思ってる。なんだかんだ演劇を好きでいてくれてると思うから、これからもいっぱい役者してね!すふれと雑に会話するのがすごく好きでした笑 半年くらいしたら先輩の名前全員忘れてそうやから、定期的に会おな笑題目未定:音声1

田中かほ

毎日一生懸命のかほちゃん。みんなゆるあが頑張ってることを分かってる。ゆるあは、とても快活で人を笑顔にできる役から、クールで影のある繊細な役までお客さんの心を動かせる役者だと思います。スタッフでも大チだけじゃなくて衣装や小道具もエース級の活躍を見せる。先輩は引退するけど、後輩が逞しくなってきてるからたくさん頼ってね。ゆるあは自分を犠牲に人を助けようとするからとても、心配しています。これからは自分を大切にちゃうかや演劇と関わっていってほしいな。ゴミたちの日:すい

坪井涼

癒し!かわいいかわいい成人男性。今回お互いいっぱい出てるのにあんまり絡めなかったね。でも、一緒のシーンで怖いって言われて手応えを感じたわ笑 コルクとコルクのキャスパが好きそう。忙しいのに大きい役頑張ってくれてありがとう。時間ないなかめっちゃ頑張ってて、私はごこの役めっちゃすきやで。1番だる絡みしてたわ。いつも元気をくれてありがとう。去年は全然話さなかったのに、今年に入って仲良くなれて楽しかったです!こたちの次に女子の感性わかってくれる気がする笑 ごこの脚本見れたらいいなあ。忙しいやろうけど、引退までいてくれ!!ごこの役者すきやから!創世とアポトーシス:サメ

寺崎啓太

元ラグビー部の爽やかお父さん。今年はほとんど会えなくて寂しかったなあ。去年の役者が好きですごくがんばってたから、また舞台上で見たいなあ。またちゃうかに来てね〜。運命、時々マーメイド:父

Aru=R

最近ようやくほばをすこしわかってきた気がする。本人が、俺独り言でかいんよなーって独り言言ってたのが好きやった。稽古では何事も積極的に頑張ってくれてありがたい。今回は、殺陣とかキャスパもすごく一生懸命やってくれた。個人的にはぐはああの声が凄い好き。2年になっても授業は忙しそうだけど、これからもちゃうかを楽しんで欲しい! 新人の時みたいな美味しい役をまた見たい!ピザキライ:父

荻野琥珀

ハクの周りは笑いで溢れる!スマイルメイカーです!急にオヤジギャグをぶっ込んでくる大阪人の鏡。なんかそうゆう所が愛されポイントよなあ。ハクと話すととてもほんわかして暖かい気持ちになります。ハクの作る世界観もとても優しくて面白いので、これからも演出と役者で輝いて欲しい!!文笑問題に出られて良かった〜と未だに思います!自分の強みを最大限生かしたおもろい役を期待してるぜ!ナンセンス幽霊奇譚:須藤

握飯子

毎日一生懸命生きてるめしこ。今回もよく頑張りました。最後までこだわり抜いたからこそ、ほんとに素敵な作品になったと思うよ!クオリアは、ドジっ子とか先輩舐めてるとか散々言われてるけど、ほんとはめちゃくちゃ気にしいだし優しいし他人思いだなって思う。みんなもそう思ってるはず!先輩になってから、去年以上に心労が多いと思うけど、その中で自分の世界を作り上げてること本当に素敵です。あと、めしこの演技は唯一無二で表情とかすごく魅力的。是非コメディみたい。こんなに近くにいるのにあまり力になれてない気がするから、引退後も遠慮なく誘ってね!!ちゃうかを楽しめ!ゴミたちの日:ゆう

梅本潤

心労を与えすぎた梅本。ここまで残ってくれてありがとう。どうか最後には楽しかったと思って欲しい…。しあらは最近真面目?な役が多い気がするから、人間じゃない役とかをみたい。なんも考えずおもろいことをして欲しい。結局は関西人。今回も、難しい役だと思うけど、見る度良くなってて切ない感情が伝わってくる。上に色々言われるのは嫌だと思うけど、私は本当にしあらを頼りにしてるし、これからもそんな先輩でいて欲しいよ。部署の先輩両方めんどかったと思うけど、本当にありがとう。流行(たぴおか)に乗り遅れるな:タピ王

団員紹介!

やっほー。竹川です。実は引退の秋公演で団員紹介をするという行事があるんですよ。もうなんかなくなりつつありますが。先輩が書いてくれたの嬉しかったので伝統を引き継ぎたいなと思ってまじめに書きました。いっぺんにやると増えすぎちゃうのでまずは34期からです。

・大門宙羽

らっしー。34期のスタオン枠と思っていたら役者をしていた。しっかりしていて働き者と思っていたら実は雑ということが判明。東尋坊ではまさかついてくるとは思わずびっくりした。さすが探検部である。最近は空前のらっしーかっこいいブームを巻き起こしている。西田さんかわいい現象の後継者である。仕事をてきぱきとこなし、誰とでもコミュニケーションを取れて、みんなから好かれるらっしーを神として崇めることしかできない。これは他己紹介と見せかけた自己紹介である。他己紹介とは他己を紹介すると見せかけて自分との関係性を示す自己紹介である、そんなことを考えさせる人である。

・タピオカ太郎

なすか。タピオカ太郎というどんな重い役より重い役を自ら背負って入団してきた。しかしそんな重い役の枠からはみ出て自由に活躍に縦横無尽に駆け回る姿はかっこいい。そして何より演技がうまい。キャラが強すぎて言いたいことはたくさんあるが、やべー。こいつからは目を離すことができない。魔人ブウ第一形態くらいやべー。魔人ブウが適当に破壊した街の住民である自分は魔人ブウと会話することはできない。しかし俺らのミスターサタンによって会話することが可能となった。これからも体だけは壊さないように頑張ってください。

・岡崎仁美

カヌレ。突如舞監として降臨した。大阪弁を話すと少し怖い。カッターを持つと舞監ストップがかかる。なかなか自分の意思をちゃんと持っているのでしょう。すごい信頼できる。外公では舞美を楽しそうにやっていた。仕事バリバリにできそうと見せかけて脚立に登れず舞台に来るのもいいギャップ。舞美チを期待していたが倍率の高すぎる舞美チにはなれなかった1人。舞監は納得であるが、あの人全然ちゃうか来ないんですよーと裏で言われてそうで非常に怖い。この人を怒らせないようにみんな頑張りましょう。この人が怒らない世界はきっと平和です。

・水琴冬雪

ベガ。バリバリ経験者でめっちゃ発生できるベガを先輩として恐れてました笑。こいつはいいねぇとオムニで気付いてから他班には渡さねーぞという思いで演技指導をほぼ任せてた。めちゃくちゃ感謝してる。そのおかげでめっちゃ良くなった。ベガスタオンでよかったと誰よりも思っているかもしれない。ちゃうかに足りない多くのものをこれから補ってくれるのではないかとすごく期待してる。でも稽古場での絡み方はよくわからないため、あまり話すことはできない。なんか今までで1番まともにに団員紹介できた気がするから次へ。

・緒田舞里

まりお。まりお!ソリオ!コンクリート!で有名なまりお。マリオがいるからルイージが脇役になる。なぜあの2人は2人とも主人公になりそうなキャラなのにマリオが主人公でルイージがモブみたいになっているのでしょうか。そりゃスーパーマリオブラザーズだからだろうが!カヌレがしっかり舞監してた時に私いらないじゃんと拗ねてたのが面白かった。とても共感してしまった。演劇って難しいね!!まりおは青キノピオの方が似合う一面もあるところがまりおのずるいところである。人間味のある人だなって思う。いいね!

・okmc

スチル。めちゃくちゃ情に熱いところが魅力である。ちゃうか大好きでいてくれるからすごく嬉しい。その気持ちをずっと持ち続けてくれたらこれ以上嬉しいことはない。アニーの稽古日誌の大ファンである。そんなところもいいよね。仕込みで照明に行ける体力があるのが凄すぎる。これからの大道具をゆるあと2人で背負ってほしい。責任の押し付けになってしまうかもしれないからすごく申し訳ないけどよろしくお願いします。大道具は大変だけどいろんなもん作れるということを理解してくれていると思うからこれから好きなだけ遊んでほしい。構造の相談ならいつでも待ってるぜ!でもなんか割と1人で解決できるハベさんタイプやと思ってるから安心はしてる。ほんとにやばくなったら放棄して、公演中止にしたらいいさ。

・夕暮児

こたち。突如演出として降臨した英雄。ちゃうか3年目で初めて演出してあたふたして演技指導出来なかった自分とは正反対の位置にいる。ただただ尊敬。こたちの演出は見てるだけで楽しいけど実は見てるだけの方が楽しいのかもしれない。演技がうますぎる苦労もあるのかもしれない。すごいなあとも思うし、これからのこたちの演出が楽しみすぎる。友達になりたいと思うけど少しハードルが高井。名前だけの演補になってしまったかもしれないけど少しでも妄想の力になれてたらうれしいな。引退公演でこたちの脚本でれて本当によかった。

・セドロ

せどろ。あまり話したことがない。どこで生活してるのだろうと思うが三宮だか西北だか遠いところで1人暮らししているらしい。そりゃ見ない訳だ。大道具講習会は少しだけ参加してくれた。また大道具きてほしいな!話したことが無さすぎて何書いたらいいかわからん。また話そうね。

・VIVI

びび。急に制作やっててびっくり。しかもほんとにちゃんとやってくれてるからびびびって感じ。トップレベルに大変な制作チーフを引き受けてくれたの嬉しすぎる。普通にすごいなと思うし、これからもっと参加してほしい。ちゃうかを楽しく過ごしてくれたらなにより。オムニの時も頑張ってベニ切りだけやってくれたのはすごく覚えてる。

・ふぉにゃ

ふぉーにゃ。にやにやふぉーにゃのにょきにょきふぉーにゃ。ぶいぶいふぉーにゃのにょにょにょふぉーにゃ。いろんなふぉーにゃで遊ぶことができる、すごいあだな。最近は統括のふぉーにゃが浸透している。舞美のふぉーにゃはめんどくさいと言いながらやってるのが面白い。舞美会議のときは面白そうだったんすけどねー、いさやるってなると話は別なんすよー。なんかふぉーにゃに演出をつけることが多い気がする。オムニのときふぉーにゃがいなかったらマジで誰もいなかったからまじ救世主。ほんと来てくれてありがとう。なんで題目にしたのって聞いたら女役がなかったんすよねー。

・田中響子

りこぴー。りこりこピーナッツ畑のリコピー。適当につけたあだ名を気に入ってくれた。就活に疲れすぎてちゃうかに入ったらしい。心中お察しします。お疲れ様です。就活のこと教えてください。意外と話したことない?いや普通にあんま話したことない。オムニの打ち上げのイメージだけが先行してる。あのイメージしかない。秋公で久々にあった時、オムニの打ち上げ以来ですねって言ったら普通に覚えててくれて嬉しかった。お花畑のコキアのような魅力を持つ。コキアという植物を見てほしい。りこぴーいるじゃんとはならないが、そうみればそうかもなー程度には納得できるはず。

・舞原舞宙

まほろ。まほろば亭のまほろを連れてまほろとまほろば亭に行ったらまほろと遭遇したのでまほろと遭遇したまほろを連れてまほろば亭に行った。うまい早口言葉考えるのは難しい、そんなことを考えさせる子がまほろです。シンプルに発声しっかりしてて、凄すぎる。さすが経験者って感じ。34期でひたすら朝までLINE通話してる時無限に話してるらしい。楽しそう。

・荷電レプトン

レプトン。竹川さんって大道具の人ですよね。と言って話しかけてくれるのがレプトンである。ほんまおもろい。レプトンと作業するのもおもろい。仕込みの時は覚醒してる。凄すぎる。これが天然なのもすごい。みんなを笑顔にすることができる。ナマケモノも笑顔にする。どんなに遠く離れても僕らのレプトンは僕らの中だけにいる。レプトンと会うために生きてきたのかもしれない。映像も頑張ってる。仕込みもできるらしい。知らんけど。俺も映像仕込みできるようになりたい人生だった。いつか仕込み方教えておくれよ。

・まっつー(休学中) #英・仏語学習者と繋がりたい

まっつー。まっつーですよ、やっとまっつーまで来たよ。会場のボルテージ上がりまくりですよ。2年後のソウルキングの登場シーンくらい上がってますよ。そのくらいじゃないと紹介できないんですよ、この人は。なんかちゃうかの話してたら入ってくれた第一号。ちゃうか意外で話すことの方が多いけど、とにかく脚本意欲が強い。めちゃくちゃ描いてくれている。にげきでも扱かれながら頑張っているらしい。今後の活躍が楽しみですね。ただこの人の良さはそこではない。2週間に一回くらい30分くらい話すとめちゃくちゃ楽しい人です。

・三一三

ロキ。ロキ。これがロキです。最近ずっと恋バナしてる印象。うまくいっていないそう。うまくいってほしい。でもその話をする時なんか楽しそうだからうまくいかなくてもいいかなって思う。みんなより一個上ということを意識しているらしい。大人だなって思う。そんなロキが何も考えずにバカやってるところも見てみたい。とにかく真面目でいつも1人で自主練してる。尊敬できる。それなのに幸せになって欲しいとはそんなに思わない笑。そんな感じの人。でもなんやかんや自分で物事に自分の折り合いをつけれる人だから大丈夫なんだと思う。

・アリリ・オルタネイト

エロロ、じゃなくてウレレ、でもなくてイルル。いるるが日本語の発音とかの話でテンション上がって話してるの見るとほっこりする。最近中国人と韓国人と日本人の違いがどんどんわからなくなっているがイルルは香港人。酒強そうに見せて日本人と同じくらいなのもなんかかわいい。ちゃうかを楽しんでくれているのが嬉しい。留学に行くだけで大変だろうにこんなにちゃうかに参加してくれて嬉しい限り。留学生って大変なんよ。部屋借りようとしても親がいないから保証人いないって言われて借りることもできないし、ビザが切れるようなことがあれば帰国させられるし、病院に行ったって母国で当たり前の病気でも日本でメジャーでないとまともに薬もらえないこともあるし、文化も違うし。こんなに強く楽しそうにして日本語ペラペラに話してるイルルを見ると元気が出る。

・JEONGMIN LEE

ミン。最後の1人。忘れてはいけない。なんかちゃうか紹介したら入ってくれたパート2。まさかちゃうかに入ってくれるなんて思ってなかったからびっくりした。留学生は最初よくあってたけど、自分のコミュニティーが少しずつできてくると合わなくなる子が多いけど時間がたつにつれて仲良くなった稀有な例。ちゃうかじゃないときは赤ちゃんだねと馬鹿にされ続けたがちゃうかに来たらよしきって先輩だね!とまた馬鹿にされた。ちゃうかの赤ちゃん枠はイルルが引き継いでくれた。ありがたい。一緒にお酒を飲んでは行けない。変なお酒混ぜまくって出してくる。韓国では普通らしい。怖。ちゃうかに来てくれてありがとう!またどこかで会えたらいいな。

今年留学も行く予定だったし、あんまりちゃうかに参加するつもりなかったんです。大道具だけは義務感で行かなあかんかなーくらいにしか思ってなくて。でもなんか演出になってしまって、参加しないといけなくなって参加したんですよ。後輩も増えてオムニ始まって楽しかったんですよね。多分こんなに参加したの34期がいたからな気がします。ありがとうございました。これかもよろしくお願いします。新人楽しみにしてます。

これ書いてだいぶ満足してしまったので32,33期は省略するかもです。

引退公演

阪大に入学してちゃうかに入ったはいいものの、他の同い年の大学生と同じように自分たちの学生生活はコロナ禍の煽りを受けて、授業はオンラインになり、演劇という活動内容はどうしても大きな制限がかからざるを得ませんでした。自分自身もコロナによる公演中止を経験しました。けれどそんな制限のある学生生活の中でもちゃうかの活動は本当に楽しくて、先輩達は本当にすごくて優しくて、追いつきたいなと思って、同期もみんなすごくて、離されないよう必死になって。後輩は元からすごかったのが、どんどんすごくなっていって、とっくに追い抜かれたかなと思いつつも頼れる先輩のふりをしようと頑張ってみたりもしました。自分の拙い文章じゃうまく伝えきれないのが悔しいけれど、これからのちゃうかがもっともっといいものになったらいいなと思います。なんて長々と書いたけど今回の学祭公演めちゃくちゃいい脚本で目一杯頑張っていいものにするので是非見に来てください。

まあ、自分が引退するとは一言も言ってないんですけどね。

33期えどいんです。33期あたりがしんみりしてくれたらいいなと思って書きました。嘘は書いてません。

ボケなきゃいけない縛りとかないのに謎の脅迫観念で稽古日誌やら役者紹介のネタ切れに悩まされてます。  誰か助けてください。

32期の先輩を笑って送れたらいいなと思ってます。

公演お楽しみに

団員の紹介

こんにちわ!渡邉あみです!今回役者で出てへんやろ、思ってる皆さんへ。舞台上のどこかに私はいます。前置きは以上にいたします!以下に団員のこんなやつやーって紹介していきますね!!

【32期】

○ピンキー

1+1はニッコニコー!どうもピキピキピンキーです!どんなノリでも返してくれるいい人。坂道グループの踊り全部踊れるのまじリスペクト。そして頼りがいあるので相談にも乗ってくれる。まじ優しいし厳しいことも言ってくれるからとっても助かってます。演劇に関してもすっごく芯のある演技するからとっても好きです!ダンス踊らせたら光るし演技しても光るし基本的にキラキラしてる!共演できてよかった〜ってら思います!

○加美千尋

針を動かすアニーと名付けられた加美を呼ぶあみ。すごく韻踏めてめっちゃ感動してた!ほのぼのとした感じで今回オペ一緒にやるからよく話すようになった!とにかく話しやすいしどんなことにも笑ってくれるからすごくありがたき存在!やっぱ名字いいな。ステキ!演技してるとこみたーーいって思うからいつか見てみたいなぁー!!

○久保勇貴

とても素直でまっすぐで真っ白ないいやつ。素でこんなに面白いって思うのくうややし素でこんないい奴なんやってなる。表裏ないし全部が表に出てきてわかりやすくて憎めない感じがすごくある笑。家も近いことあって32期の中で1番絡んでるかなって思う!何事にも全力やししっかりと考えれる頭脳派やし何にでもなれるメタモンタイプやな。近くいるからこれからも会ってくれよな…!好きやぞ!呼んでくれたらいつでも行くし呼びまわすからな!笑

○雑賀厚成

雑賀くん。すごくいい名前。近くにいるとすごく和やかな気持ちになるから近寄ってしまう。怖い顔ができずにすごくずっといい人の顔やから根っこからのいい人。自信なさそうに振る舞ってるけどできてるから安心しなよって思う!(ダンスは除くけど笑)それでも努力家やからいつの間にかできるようになってる。すごい人。

○佐藤舞弥

まやちゃん!あんまりスタッフとか被ってなくてあんまり話せてへんの悲しいー!!メイクのチーフ頑張っててすごいなぁーって思う!会議の時に1番しっかり進行してたからしっかり者やなーって印象がすごくある!もっと話しておけばよかったととても思ってる!雰囲気がナンバーワンで好きやからその感じでいてくれたら嬉しいわぁ〜!そしてニックネームつけれた!!これ幸せ。このみ。めっちゃ可愛い。みんな言ってな。このみめっちゃいい名前。

○黒川ビルディング

面白くて変なやつ!っていう表面的なキャラを演じてる人間やと思ってる。心の中で意見ばり持ってるし自分のキャラ崩さんようにそれを続けてるってすごいなぁって思う!でもなかなか本心を垣間見せてくれんから少し寂しい気もするなぁ〜〜。なんかいつか殻を思いっきり破った姿を見てみたいなーって思う。演技させたら1番ちゃうかや!って感じの演技ができる人やからすごく重宝してるなぁって思う。脚本のセンスも抜群やから今後がとっても楽しみ。

○かけうどん

日向好き仲間。言うことはしっかりとズバズバ言えて羨ましいなって思う!今回の舞台チーフでばり大変やったと思うけどそれをしっかりとこなしてるの本当にすごい。ロッドマンの笑顔が1番いい顔してるなって思う。すごくしわくちゃな笑顔ですごく癒されるなって思うから笑顔でいて欲しいなって思う。ゆるっとした感じやけどしっかりとしめれるタイプの人やと思ってるからその笑顔とキリッとした感じを続けていってな!!ロッドマンを笑顔じゃなくさせるやつは俺が排除するからいつでも言ってな!

○中津川つくも

すごく演技が好きなんだわぁ。引き込まれるものがあるよね。そして三葛みたいなところあるよね。聞き上手で好きなものへの愛がすごいなって思う。好きこそ物の上手なれって言葉が良く似合う。とにかくつくもにはきらきらした状態でいて欲しいからしんどい事があったらすぐに吐き出すんだよ…人に依存しなさそうなタイプやからそれを貫き通してな!つくもの光は消してはいけないって思ってるから。今後も舞台でも日常でも今の輝きを磨き続けてね!

○永満柊人

すらっとイケメン。ダンスのサークルと掛け持ちしてるのにしっかりと顔出してくれてる。嬉しい。私の好きなタイプの顔をしてるから恋愛事情聞いた時に嘘やぁって思った!ごめんな!しゅうとくんも近くに住んでるから一緒に飯とか行きたいなーって思う!まだ演技を見たことがないからその無限の可能性を秘めている状態をいつか解放してくれるのをすごく期待してる。宣伝美術として仕事もしっかりとこなしててやはり彼はできる人や。もっと知りたかったぜよ!

○橋本貴欣

めちゃくちゃ絡みやすい人!初対面で会った時から圧倒的に話しやすかったしノリの良さもピカイチやな。初対面でこれやってっていったらすぐにできたから対応能力バケモノ。面白さを追求してそうな感じがあって期待の新人現るって感じやわ!慣れるまでのスピードが速いからまじで処世術がすでに備わっててすごいわ!入ったばっかりやからこれから伸びると思ったら期待しかない!!期待の目で見まくるぞよ!

○藤丸翔

ツッコミの逸材。ボケ渋滞が起こるちゃうかの中で唯一と言っていいほどどんなボケにも突っ込める人間や。重宝するぞ〜。それに見た目が私に似てるから、あみちゃんって呼ばれてるんなんやねん!!でも須田ちゃんと俺のハーフやからしゃーなしやで!ツッコミの鋭さは刃物レベルやからすごくキレキレ。無礼講やでー!って言わんでもグイグイくるからこいつやりよるなって思う!それがばりおもろいからその感じなくさんといてな!笑

○Martin Parle

見たらわかかる。マジでイケメン。直接は話したことはないのだけれども、それでも周りから聞く雰囲気、YouTubeでの様子を見るにまじですごいなって思う。映像を作るセンスはやはりチャンネルを持ってるだけあってすごくある。これからのエースとして降臨してそうな雰囲気ある。彼をもっと演劇で見たいなって思うから役者として彼が出るってなったら真っ先に観に行きたいなって思う。忙しそうやけども、本当に見たいな〜!

【31期】

○鰻白河ミニ

距離感掴むのに1年くらいかかった。というか秋公演まであんまり絡んで無かったわ。絡むとすごく面白い要素しか出んからそそそしか勝たん。繊細で真面目やけどちゃうかではそれを一切出さへんからなんやねんってなる笑。演技させたら本当に勝てへん。面白さしかないからほっといてもそそそ1人で完成させてる。話しかけようと思っても恐縮してしまってうまく話せんかったからすごく自分としては後悔してるなぁ〜。まじでいい奴すぎるから一度は頼るべきやと思う。セリフ憶え以外はまじで天才的。

○トニーー板倉

過激派なイメージ。なんでも壊したがる!そんな性格でも悩んでいる人には寄り添ったりして心優しい一面を持つ。まるでDV彼氏みたいな様子を醸し出してる。自分の仕事に自信持っててすごいなーって思う。それが故に熱中したらそのまま突き進んでるからその知識の深さも尊敬できる!そしてトニーといえばモノマネが上手い。ちゃうかのモノマネさせたらまじで似てる。その人の観察すごいしてるんやろうなーって思う。人間観察得意やからきっと演出もできるんやろうなって感心しております。

○伊藤星乃介

この人のキャパすごいなーって思う。今確実に忙しい時期であるにもかかわらず、それでも役者もスタッフもこなせてる。同じ就活仲間やからすごく信頼しております。これからもいろんな情報とか共有したいから関わっていく回数が多いと思う。そしてノリがいい彼にはなんでも振ったらやってくれる。だからとても楽しい。服のセンスも活かしてるし身長高いから映えるしなんや!これからは忙しいから役者で見る回数は減るかもだけど関わっていってくれそうやからなんて優しい先輩なんやってつくづく思います。これからも一緒に頑張ろ。

○小宮山珠里

1年ぶりくらいに会った。私生活がとっても忙しそうで出てくれると嬉しくなる。初めあった時に絡み方を誤ってしまったから心を閉じさせてしまった。彼女にとって1番最初にがっつり共演できて嬉しかったです!とにかく名前が好き。すごく言いたくなる。まだまだいろんな役を見てみたいからこれからも役者として出て欲しいなって思う。

○尾形莉奈

ほのぼのとした雰囲気がとっても良い。良いことがあると全力の笑顔してとっても可愛い。舞台監督としてすごく良い。しっかりと見極めて怖いことも言えるからとっても向いてる。本当に純粋な良い子なので、すくすくと悪い影響もなく過ごさせたい!とにかく喋り方がとっても癒される話し方。えぇ〜そうなんですか〜ってよく言ってるイメージ。一緒に話してて嫌な気持ちにならないから聞き上手やなーって思う。人と接する時に本当にトゲがなくて良い子やなーって思う。人間性的に本当に好きやなって思う。

○Anna

最近役者で見なくて悲しいなーって思う。とにかく伝えたいことがあって自分にもっと自信もちなーって思う。低姿勢というか自分ができてないーみたいな感じ出してるけども、彼女は仕事早く丁寧にできてるからもっと誇れるぞ!とにかく物事に取り組む姿勢を見習いたいなって思う。真面目に取り組んでるしそれをもっと良くしようと考えているからそれは誰にも負けない強みやなーって思う!忙しくなっていくかもやけどどこかでまた役者を見たいなって思うから是非やってな!

○国分栞

家が近くの民。後輩ができてはじめての近所やったからすごく大切にいろんなところ連れていこうって思ったら1年経ってた…めっちゃごめんなぁ。忙しい中すごくこっちに顔出してくれてるんすごく嬉しいなぁって思う。センスもすごく良くてスタッフもいろんなところで来て頭も良くていろんな才能に恵まれてて羨ましいなーって思う。すごくキラキラしててちゃうかで1番女子大学生だなーって思う。いろんな面で充実してるなぁって感じがするからすごく羨ましい。近いからこそご飯また行こうね。

○津島ヨモツ

文章の表現が本当にデパート。のちぇの書く台本の6割の日本語が私の知らない日本語使ってるから語彙力バケモン。でもぴえん良く使うから日本語力は同レベル!繊細だからこそなんか守ってあげたいなーって母性働かせさせる天才。どこまでも視野が広くて意見持ってるけど人に怯えてるから大変そう。その思慮深さはまじで超人やから近くにいるとすごく重宝する人材やなー思います。これからもヨモツの作品はとても楽しみに待っておきますね。

○島﨑愛乃

変えますかでイメージをぶち破ってきた。あれ以降こっこがネタキャラなんやなって確信した!ふんわり天使みたいなのに発するセリフはしっかり者やからギャップがえぐいっす。見た目妹だけど性格は姉みたいな感じ。制作も音響もできるし万能型の欲張りな人間やで!役者として病弱な人からヤンキーまで振り幅エグすぎて同一人物か疑う。しっかりと箱入り娘がちょっと不良娘になりかけてるの中学の成長期みたいで面白いね。これからもちゃうかの顔として頑張ってくださいな!

○夕稀次

レアキャラ。最後に見たのがいつのことやら…とにかくとっても美人。顔だけではなく雰囲気も美人やから天性の才能。あんの紹介で入ってきてくれたのだけどももう片方のほうに熱中してらっしゃる!まだまだ時間があるからこそもう一度舞台に立っている彼女を見てみたいと思う。

○須田颯人

まじでなんでもできる人。技術系専門職の感じ。映像作らせたら右に出る人おらんし、音響操作・照明操作させても右に出るものおらんしガチで尊敬する後輩。でもギャグセンスは似たようなものを感じるからそこまで完璧じゃなくてよかったって思ってる笑。めちゃくちゃしっかりものやし、自分持ってるし、できるやつやし。なんやいいところしか出てこんやんけ!!須田ちゃんのギャグ見れずに終わったの悲しいからギャグ集待ってます。シンプルに見たい。

○西岡克起

存在が面白い人。何やらせても全部かっさらうレベルで面白い。西岡にしかできひん間があるんよな。人と時間軸ずれてそうで感性がテーマパーク。すごいマイペースな人やしなにしでかすか分からんから見てて面白い。やっぱ演技させたら唯一無二のもの繰り出すからこの人にしか出せないそのキャラの味になる。シリアス中のシリアスな役やらせたらどんな感じになるのか楽しみやからやってみて欲しいわ笑

○西田幸輝

可愛い。これがめちゃくちゃ似合う。仕草もそうなんだけど喋り方が癒し系のそれ。癒し系担当なんかなーって思ったら意見はズバズバとしっかりと言うしそのギャップにまたキュンときますよね。癒しだけではなく学びも得ることができる一石二鳥な西田さんの近く。良くモノマネをされてるのを見てすごく真似をしたくなる。印象に残りやすいっていうかすごく独特な雰囲気。西田にしか出せないこれが唯一無二やからとってもみんなの周りでキラキラ光る一番星みたいな存在。

○なしもとはな

博多のお姉さん。私の印象では怖いイメージついてる。北九州のイメージが先行してるからやけど笑。とにかくしっかりしてるし物事ズバズバ言えるし見習いたいなって思う。音響の1番の大ボスみたいな感じがあって逆らったらやられそう。そして彼女の瞬発力はえぐい。何か言ったらスパって突っ込んでくれる。その勢いはちゃうかでナンバーワン。楽しい空気づくりのキーパーソンの感じする。演技したら優しい感じ出せるからそのギャップ良いですよね。魅力バケモノなのでこれからの人生楽しそう。

○橋本悠樹

エモい顔人間。いい顔してる。それ伝えたら引いてくる。なんで?笑根っからの主人公気質の人間やなぁーって思う。スタッフワークでも細部にこだわり持っててすごいなぁって思う。ツヤ入り事件は忘れず心に残ってる。最高やな。一時期はワカ好き狂いすぎて見ててばり面白かった!!かっこいい可愛い顔してるけどきもいが似合う。そんなギャップ萌えが人を惹きつけてるんやろうなーって思う。ずるいなぁ…

○福島亜理紗

あひゃひゃひゃひゃ。その声を聞いたら終わり。あまり姿を表さないのに、表した時の爪の残し方が異常。普通の人が雨の日の泥の靴跡くらいやけどライはアスファルト全部えぐるくらい印象残す。人としての魅力ゆえだろうか。爆弾すぎて何するかわからんハラハラ味わうん怖いわ笑。繊細やけど大胆さを兼ね備えたライこそ、まさに至高の領域に到達した人間。人に好かれやすそうな性格してるよな。

○でぃあっ♡

友達。でぃあを演劇の界隈に入れた張本人。入れてよかったって思う。舞台で役者をしてるとすごく輝いてる。すごくいい声やし役作りしっかりしてるし振る舞いが詳細にまでいきとどいてる。今回の演出しててすごく努力してる。ちゃうかのこともしっかりと思ってるからこの人がいれば安心やって思う。要になるんちゃうかな思います!共通の友達がいるんですが、その人が広島にいるから今1番仲良いと思ってる。広島のN、大阪のあみと領域分けしてる。同じサークルだからこそこんなに仲良くなれたと思う!すごく嬉しかった!引退してからもこれからも1番遊ぶと思う。改めて書くとすごく恥ずかしいものですね。

○堀文乃

とっても私はらめるのファン。演技が1番取り込まれるし、らめるの演技ってめっちゃ好き。そしてキャスパに入ると基本らめるのダンスしか見てへん。演劇をするために生まれたかのように思う。なんでもできる器用さ兼ね備えてるし役によって全然印象違うし天才ちゃうか?らめるの良いところって演技だけじゃなくて人間性も素晴らしいんよね。人懐っこいし責任感あるし。万能的すぎるよね。まじでちゃうかにいてくれてありがとうな人。看板女優。将来演劇の道にも行って有名になれそうな感じある。すごくすごい。一度見たら本当に虜になるから人は一度は最低見るべき子。

○山内一輝

めちゃくちゃいい男。これがすごく似合う。自分が女の子やったら彼氏にすごくしたいって思う。料理がすごく上手やし、気遣いがすごくできるし、仕事できるしなんでもできる。めちゃくちゃ彼氏にしたら幸せになれる人やなぁって思う。それにしっかりと癒しボイスやしイケメンやし自分の好きな要素が詰まってるから傍にいたいって思う。これがモテるってことなんやなぁって感じさせられた!役者してたら本当にナイスボイスだから聞いてて心地いいから最高なんよね。人としてすごく大成してる人。

○楽園うさぎ

レベチにおしゃれ。いやもはや女の子と思って接してる。そして後輩の面倒見が本当にいい。めっちゃいい先輩やなって思う。会話の仕方1番見習いたいって思う。言って欲しいことをズバズバ言ってくれるから相談相手にするなら1番おすすめな人やと思う。それくらいいいこと言ってくれるし兄貴肌。音響3姉妹の次女って感じする。役者としても声がまじで聞き取りやすい。そして滑舌いい。かっこいい。いいところの三拍子揃ってるからファンとかこれから増えていきそう。

○おはようさぎ

レベチでいいやつ。ちゃうかで一番いいやつやと思う。どんな事でも笑顔で「はい!いいですよ!」って言ってる。イエスマンにはなりすぎちゃダメよ。空気を変えるの天才やしそれが抜群に面白いからまじでガウスにはすごく信頼寄せてる。一緒にいる時間とかばり面白いし、全部に純粋な気持ちが入ってるからこそすごく好き。どんなことにもまっすぐに熱く考えててすごく印象いいし、頼り甲斐もある!とにかく優しさが魅力すぎる。見習いたい。人間としての魅力を確立してるからこそすごく会いたくなる。ガウスがおらんと空気が全然ちゃってくるから1番必要なピースやと思う。

○カーメン

とっても華やかな可愛い子。無邪気で西岡との絡みとか見てると純粋で真っ白な心持ってるなーって思う。留学生で他言語で演劇するなんてほんまにすごいなって思う。そして今外部でも役者をしてていろんなつながりを作っててすごいなって思う。すごくまっすぐで努力家だからそれがどんなところにも活かせていけるなって思う。ちゃうかでの役者を久しく見てないからまたちゃうかでの舞台で役者をしている姿を見たい。

【30期】

○渡邉あみ

僕ですね。

○ 樹木ききっ…♡

可愛い。めちゃくちゃ可愛いけどとってもバカみたいな感じ。仲良くないからって前置きして話してくる。仲良くなかったら無視してるわ。脚本と演出はとっても面白いやつ。でも素でやるネタはうーーん?湿ってる。人のこと言えんレベルの一発ギャグ。でもめげずにしょうもないことやってるからメンタルすごいよ。しけたときのオチにワカ使うからずるい。ワカが言わないことを言わせて無理やりオチ作ってる。せこやな。自力で笑わせろ!これから仲良くしていこうな。

○lulu

ドS。人をいじったらゲラゲラ笑ってる!しっかりもので言うべきことをしっかりと言えるからまじ尊敬。人との接し方がうまいなって思う。人を率いてるって感じがしてルルの周りにはいつも人がいるって感じ。どんな人とでも分け隔てなく話すことができる人やし人懐っこいし人間力が1番ある。今後の人生で1番成功しそうなキャリアウーマンって感じの人。いろんな顔を使い分けてるから大変そうやなーってとも思う。なんか性格的なニュアンスが三葛に近い感じがする。それでも今の状態を保ってるから天才や!

○小澤祐貴

本当に面白い。古家との掛け合わせをするとマジで面白い。ワードセンスがほんまに光ってる。オッズって本当に猫みたいで、お菓子の匂いを嗅ぐとすぐに近くに寄ってきてくれる。ほんまに可愛いやつ。しかもめちゃくちゃ真面目で人のことをしっかりと思ってくれてる。とにかくハズレのないくじ引きって感じがする。言う言葉いう言葉がすごく面白い。これが演技の中にもハマってるから天才的な人間や。研究でめちゃんこ大変な中でもしっかりと顔出してくれるところとか良い人ってのが滲み出てる。人柄がステキなんだよね。

○岸田月穂

キャパシティバケモン。一時期3か4つ掛け持ちしててどんな生活してるんやろうって思う。そして誰よりも出てるから人脈バケモン!ここまで演劇に入り込めてるのはやっぱりすごい。制作でも役者でもすごいやってるから演劇の沼に1番取り込まれてる人物やなって思う。どんなことにも答えてくれる。ウザ絡みをしてもそれを返してくれる優しい人。京都に兵庫に大阪にと飛び回ってる。仕事人や。これからもいろんなところで見れるんやろうなって思うと期待!

○木下梨実

顔ちっちゃ。そして華やかな服が似合う。今回の衣装とかほんまに似合いすぎてる。それでいてゴスロリとか現代風のものも似合うからすごい。すごくセンスもいいからすごく頼ってしまう。めっちゃお姉ちゃんって感じ。すごいしっかりしてる。言うべきことは言ってしめてくれる。はっきりと言えるのすごいなって思う。そして仕事するのも早くて確認もおろそかにしないから正確性も伴っててすごい。ちゃうかの中で1番しっかりしてるって私は思ってる。最近とても忙しいそうだけれどもそれをこなしてるのすごい。家が遠くて人よりも睡眠時間とか少ないだろうに。それでもニコニコしてるんが彼女のすごさ。

○大不自然 賃夫

演劇させたらまじで全部持っていく。アンケート全部こいつの名前になる。セリフ全然覚えてないのにあたかもそのセリフが正しいかのように読んで違和感与えんからすごい。やっぱ演劇おじさん。演劇の役者のほうにはしっかりと守るんやけどもスタッフ全然期日守らんから!これやれよ!本当に!特に関わったことがない人間がいるとき!コミュ障を発揮する前に返信返せよ!言い訳をあたかもそれが正当かのような口調とトーンでしかけてくるからせこいやつ。でも、本当にいいやつでオモロい。何もできんやつじゃないから憎めないのがずるい。

○小林秋人

俺の誘い断ったやつ。根に持ってないからな!すごい気にしてるんおもろすぎ。根っからの良いやつやから全部自分のせいにしてる。これが人を惹きつける人間力なんやろうなって思う。自分1人で抱え込んじゃってファイヤーしちゃうから発散場が少ないんだろうなって思う。それでもそれを人前に出さずにニコニコしてるから精神力もすごい。あっ、口角上がってるだけか笑。なんか居場所なさそうに居座ってるけど杞憂やからな。外部でもちゃうかでもよく関わるようになってしまったな。きっとまたいつか。

○髙木悠

30期の料理人。まじで手料理のレベルがバケモン。お店出せるレベルでうまい。手のかけようがこだわり強い料理人。料理に全振りしすぎたせいか部屋は散々としている。知識量がバケモンやから話しててネタ尽きないのすごいなって思う。俺の知識量の3倍はある。そしてキャラがしっかりと濃いから人間としてばりおもろいやつ。フェンシングやってた人間とは思いえない体型からすごい身軽に動く。最近ダイエットして体重の減少がコミットしてるから努力してるしすごいなって思う!演劇に熱が出てきててこれからもっと成長してそう。

○東崎望

ずいぶんあってないけど共演したときの印象強すぎて薄れない。俺の耳と学生証を切り裂いた。あんな笑顔でゲスいことばり言うからめっちゃおもろい。忙しそうであんまりおれへんけど、色んなことに手出しててすごいなって思う。とにかく反応が良いしリアクションがデカイから話してて話しがいある人間やなって思う。この人のおかげで31期に2人も入れたから信頼されてる姉貴みたいな感じなんやろうなって思う。確かに怖いし!これ言うとまた大きなリアクションでなんなんって言ってそう。

○備前桃子

初めての共演した人間。コミュ障。2回生の新歓公演くらいまで全然話せんかった。先輩が減りはじめて口数増えていった。上苦手か!後輩とは良く仲睦まじく話してるから限定的なコミュ障なんやなって思う。この子と話すと口悪いところがばり飛び出してくるから大阪の人間怖って印象付けた。いつの間にかちゃうかのアイドルみたいな存在になっててウケた。なんやろうな、汚れのないきれいさを持ってる。心が純粋やなって思います。今では煽り合いなしでは話せなくなってしまった。これも一つの形かな思います。

○GEO

なんでもやれる男。後輩とコミュニケーションを取らせると右に出るものはいない。人の懐にひゅっと入ってきて仲良くなる。そしてひゅいっていなくなる。忍者みたい。1番すごいのはそのコミュニケーション能力が国をまたいでも変わらないところ。日本語も英語もバケモン。好きなものに熱中できるところがいいよね。好きなもの以外の興味示さんけど笑。それがわりかしはっきりと分かるからまだまだやな!1番いじってくるからこやつ。自分でやりきれよな!でも本当に話しやすいなって思う。

○LUCE

必要不可欠なピース。自分に笑いのセンスないからそれをルーチェを使って毎回落としてしまう。いつもごめんね。それでも優しいからニコニコしててくれる。ありがとうね。本当に全然会えてないから寂しい。ふらーって現れて仕事を完璧にこなしてるイメージ。あとオペが抜群に上手い。タイミング合わせがまじでバケモン。プロフェッショナルってこんな感じのこと言うんやなーって思う。コロナが明けたら会いたいなーって思う。

○三葛麻衣

いいやつ。なんでもいいよって受け入れてくれる。それで自分壊してる。いい人やからとりあえず絡むには1番いい人。聞き上手で人当たりいいからハマる人が多い。特に男。他人の変化にもよく気づけて人間観察よくしてるなって思う。なんやかんや言うて1番きららの演技が好きなんだろうなって思う。何回もピリオド見てるし。いい意味で変わってない。やっぱ動きにちょっとずつ運動神経の悪さが露呈してるのがいいんでしょうね。ちゃうかが本当に好きな女の子でした。それだけ愛せるのはすごいのです。

○渡部快平

可愛い。クールな見た目な割にはなんでもやってくれる。恥ずかしがりながらやるから可愛い。そして普段やらないからギャップがありすぎて面白い。関西弁話すワカは毎回ツボすぎた。ワカに誘われたらめっちゃキュンするからすぐに頷いてしまう。虜になった。最近笑顔がめちゃくちゃ多くていいし、鬼滅好きなの萌えるしやっぱ可愛い人です。かっこいいよりも可愛い派。

○え

会いたい。エアーマンの頭脳欲しいなってすごい思う。とれだけ頭の中がネタで溢れていることか。アイデアもすごいし、それを筆にのせたら一瞬で書き終えてる。そしてそのネタが面白い。エアーマンの脚本出れずに終わったの悲しいなぁ…エアーマンは愛されキャラやなって思う。こんだけ長く会えてなかったらこころにポカーンと穴が空いた感じがする!どんなに遠くにいても関わってきてくれるからエアーマンも愛してくれてるなって思う。相思相愛やな!!

こう思うとたくさんちゃうかちゃわんって人がいますね。こんな状況でも入ってくれた32期には大感謝!ついてきてくれた31期にも大感謝!一緒にやってきた30期にも大感謝!

最後に名言残して終わります!!

「男は度胸・女は愛嬌・ちゃうかは最強」

1ステに間に合った!

今年最後の公演…

スパンが早すぎて本番当日とは思えないですね。引退公演というわけで役者紹介ならぬ団員紹介です。もう役者紹介という概念ぶち壊してるけど、許してね。

役者紹介はみんながやってくれるはずなので、私の団員紹介はもう期ごとに行きます。

誰がどんな役かはみなさんのを読んで楽しんでね。

団員多いよ!嬉しいことだけど!書くん疲れた!

というわけで、どうぞ!!

GEO(30期)

今公演でがっつりめに絡む人その1。実は今まで意外と絡んでなかった気がするなぁ…1年の時の秋公演以来かも。30期のコミュ力お化け枠で、勧誘活動時には一人で三人分ぐらいの活躍をする。新入生ともすぐ仲良くなって指導にあたる。ゆえに、自分の稽古がおろそかになりがち。かと思いきや、気づいたら上達してることがほとんど。基本的にフットワークが軽いので、いつの間にかいなくなってて、いつの間にかいる存在。つまりは神出鬼没。よく「太陽」とか書かれている気がするが、確かに稽古場にいるのといないのとではその場の温度が違う気がする。冬場は助かるけど夏場は困る。彼はコミュ力だけで生きていける気がしている。

LUCE(30期)

最近公演に参加していないので、会えなくてさみしい。音響班としてかかわることもあったけど、正直話し足りない。彼女といると時間の流れがゆっくりになっている気がするぐらい、雰囲気が温かくてゆるっとしてる。でもスタオンとして音響班を支えてくれる有能な職人さん。聞き上手なので仕込みが暇になると私が一方的に話してたりしたけど、それもにこにこしながら聞いてくれるのでうれしみ。今度は彼女の話を聞いてみたい。後輩には「音響のお姉さん」で定着してそうだけど、当日制作を手伝ってくれる優しさが私は好き。卒公にはきっと参加してくれると思うので、今度こそいっぱいおしゃべりしたい。飲みにも行ってみたい。

え(30期)

コロナを機に熊本に帰ってしまったので、ここ最近直接は会えていない。が、zoom会議でもその存在感は薄れることがない。彼はほぼ毎公演脚本を出すという強者。一体どんな時にそんなアイデアが浮かぶのか。そしてそのアイデアをどうやってあそこまでの形に仕上げるのか…一度頭をのぞいてみたいとも思うが、多分のぞいたところで分からない気もするのでやめとこうかな。ちゃうかでの初公演の共演者その1。去年は演出補佐もやらせてもらったし、なんだかんだ仲良くなれているほうだと信じている。たとえ熊本にいようとも、遠隔で手伝えるスタッフワークは最大限協力してくれる。そんな優しさと、生まれ持った発想力が彼の魅力。

小澤祐貴(30期)

特別レアキャラというわけでもないのに、稽古場に出没するだけでその場が湧く。そして公演に参加すると、登場するだけで観客が湧く。いったいどうしたらそうなれるのか。聞いてみたいけど多分本人も分かっていない。ここまで書いてやっと気づいたけど、彼と絡んだことない気がする。共演はあるけど、まともに絡んでない…よね?第一印象はもの静かな人だったけど、初公演でその印象は打ち砕かれた。初公演でアドリブが言えて、しかもそれが最高に面白いなんて、才能に嫉妬しそう。学年がひとつ上なので今年は忙しかったはずだけど、10月公演に参加してくれてうれしい。彼とも話し足りないので、どうにか話す機会を作りたい。

樹木ききっ...♡(30期)

30期のギャグ脚本家。コメディではなくもはやギャグ。なのにちゃんと物語として成立させられるからすごい。彼女のユーモアのセンスをちょっとでいいから分けてほしい。そしてそんな面白い脚本をさらに面白くさせる演出力の持ち主でもある。しかもかわいいとか、もうずるいと思う。彼女の脚本がコロナのせいで幻となってしまったことが残念だけど、引退前に秋公演でまた彼女の脚本・演出が見れたので割と満足している。彼女は去年の秋公演以外すべての公演に参加しているので、共演率は高い。けど、がっつり絡んだことなくない?って気がした…いつか絡めるといいな。いつかわかんないけど。一度行ったけど、また2人で遊びに行こ。

岸田月穂(30期)

他劇団での活動もあって最近は忙しそう。普段のおっとりな雰囲気とは違って、やばめの役をやることが多い。ただその役がはまってしまうので、豹変するタイプの役者なんだろうな。元「制作のお姉さん」。今はメインで私が制作をやることが多いけど、何かあると頼ってしまう。頼ると快く助けてくれるので、次も頼ってしまうという繰り返し。よくないね…何度か書いた気もするけど、私はまだ彼女が怒ると怖いと信じている。けど彼女はなかなか本気で怒ることがないので、そんな姿をみることはついにできなかった、残念。彼女もまた聞き上手なので、愚痴っちゃいがち。共感しながら聞いてくれるのですっきりする。今度ご飯食べに行こ。

木下梨実(30期)

他劇団での役者と今公演の役者を兼任しつつ、いろんなお仕事もこなしている。つまりは有能。末端冷え性なのか冬場は手がやばいほど冷たい。のでたまに私の手で温めてあげる。けど、体温奪われるのでほどほどで離れるようにしている。1年の時は人間じゃない役をやりがちだったけど、最近は現代人じゃない役をやりがち。そのたびに衣装に苦労している姿を見るけど、その衣装が似合っててかわいいので今後もいっぱいそういう役をしてほしい。今回は美しいの部類。彼女も公演参加率が高いので共演率は高いが、やっぱりがっつり絡んでることはほぼない。外部の公演では絡んだけど。彼女とはおしゃべりしながらショッピングしたいな。

小林秋人(30期)

ちゃうかの座長様。今回はコロナもあって大変だったね。いろいろと変則的な1年だったけど、彼が座長でよかったなぁと感じる今日この頃。大道具としての活動がメインではあるだろうけど、彼のチラシセンスが好き。特に去年の新歓公演の本チラシはマジで好き。今後もそのセンスをどこかで役立ててほしい。外部の公演に呼ばれることの多い彼も、やはり有能。作業が大変になってくるとなぜか自分を責めるけど、そんなところもみんなに愛されて頼りにされている理由なんだと思う。入団当初は基本口角が上がっているがゆえにシリアスな役に苦労してたけど、最近振り切った役が多くて楽しそう。個人的には久しぶりにシリアスもみたい。

髙木悠(30期)

彼も他劇団での役者と今公演の役者を兼任する強者。聞いてるだけで大変そう。彼は自身の特徴ある声を生かした役をやることが多いイメージ。だからこそ、どの役もくせが強いのにはまり役で面白い。今回も間違いなくそう。知識量が多い彼の前で疑問をぼそっと口にすると、唐突に解説がかえってきてびっくりする。こないだ姿勢が悪い後輩にゆがみを直す方法を教えてて、「そんなことも知ってるの?」って心の中で思ってた。どんな話にもちゃんと返すタイプだからかダル絡みされがち。特に後輩から。なので後輩たちと謎な話で盛り上がっていることもしばしば。内容が謎すぎて入っていけないことの方が多いので、私は見て見ぬ振り…

大不自然賃夫(30期)

急に芸名を変えやがったのでいまだになれない。若干、宣伝美術さんに喧嘩を売っている気もする。が私は関係ないのでいいや。演出・演補経験が豊富な彼は、演技指導が的確で分かりやすいと評判。だけど私、あんまり演技指導してもらった記憶ないぞ、なんでや。公演参加率がめちゃ高いわけではないのに、割と劇中で絡んでる。彼と演技すると勝手にこっちも乗せられるのでやってて楽しい。入団当初コミュ障を発動していたらしい彼は、最近入ってくれた後輩に対してまだコミュ障を発動している模様。稽古場や帰り道で話すことはたまにあるけど、がっつり話すことは少ない気がする。ので、いつか彼の演劇論とか聞いてみたいな。

東崎望(30期)

30期のレアキャラ枠。新人公演で役者としてデビューして以来、公演に参加できていない。忙しいので仕方ないけどちょっとさみしい。普段は凛々しくて「お姉さん」ってイメージが強いけど、たまに突然おちゃめになるところがかわいい。だけど、普段は甘えたくなる何かを発している。そう感じるの私だけかな。お酒を飲むとなかなかに暴走する彼女。だが、私たちが知っている姿はまだ抑えめらしい。抑えなかったらどうなるのか…怖いので聞きません。公演を見に来てくれるけどじっくり話せるわけじゃないし、話し足りるはずもなく。彼女に時間の余裕ができたらおしゃべりしに行きたいなと思っている。でもお酒はほどほどでお願いします。

中戸太一(30期)

昨年引退宣言をした30期。なので書くべきか迷ったけどせっかくなので書いておこう。ちゃうかでの初公演の共演者その2。映像班というスタッフでも被っていたからか、仲良くなるのは早かった…と思う。その後も新人公演、外部の公演、とがっつり絡んでいることが多い。リスペクトしてるっていいながらも、ガンガンいじってくるという発言と行動が一致しない人。まぁいいけど。学年がひとつ上なので、29期の某先輩をいじっている様子もしばしば見かけた。実はSキャラかもしれない。知らんけど。彼は真面目な役をやることが多かった印象。なので、ギャグに振り切った突拍子もない役もみたかったなと思うけど、きっとやってくれない。

備前桃子(30期)

30期のマスコット枠。最近阪大に来る理由がないからか役者参加してくれなくてさみしい。学部が一緒なのに会わないねって思ってたけど進路真逆だから仕方ないか。先輩方から愛でられ、そのままマスコットの座をほしいままにした彼女は、ほとんど面識がなかったはずの32期に対してもなぜかすでに大人気。どういうことや。最近ちょっとレアだったというのはあるにせよ、稽古場に顔を出すだけで稽古が止まるという影響力の持ち主。そんな可愛い彼女も、振り切った役をやりがち。というかぱっと浮かぶやつ全部割と振り切ってる。スタッフワークもそつなくこなし、その愛され力でメンバーを引っ張っていく。卒業までに遊びに行きたい。

三葛麻衣(30期)

タスク背負いがちな30期。気づかないうちにいっぱい仕事を抱えている。多分彼女の「大丈夫!」は信用されていない。少なくとも私は信用していない笑。他劇団で重めのスタッフを抱えつつ、今公演の役者もやる、やっぱり強者。無理しないでね。情緒不安定な役でちゃうかデビューを果たした彼女は、前回の秋公演でも割と情緒不安定だった。私は彼女の表情豊かな演技が好き。普段も表情豊かで笑顔が素敵。その笑顔で後輩を虜にしていると思う。衣装チーフとして大活躍してきた彼女は、とうとう自分の服を手作りし始めてしまった。しかもその服がかわいいから…ずるい。女子会したいねって話してるけど、とりあえず2人で遊びに行きたい。

渡邉あみ(30期)

去年から演劇に目覚めたやつ。1年生の時はオムニ以来新人まで参加していなかったのに、昨年から参加率が急上昇。気づいたら役者としてもスタッフとしても絶大な信頼を置かれていた。一体何があったのやら。彼が公演に参加しないとスタッフに穴があいた感じがする人もいるらしい。キャパが大きいのか、割とスタッフ抱えてても平気そうな顔をしているが、実際のところは知らない。稽古場の雰囲気を明るくするとよく言われる彼もまた愛されキャラ。面白いことをすればみんなが笑い、すべったらみんなに突っ込まれる。外部の公演に呼ばれてもその魅力を遺憾なく発揮している。私個人からみれば、彼もまた30期のコミュ力お化け枠。

渡部快平(30期)

30期の高身長枠。最近、背が高いなと思っていた後輩と並んだ時に、自分の背の高さを自覚したらしい。「今更?」って感じ。舞監という立場とその身長とおしゃべりじゃないところが災いしてか、怖い印象を持たれがちな彼は、最近かわいい面が露呈しがち。本人は気づいてないかもしれない。彼とは劇中でよく絡んでる。しかも彼の胸倉をつかんだり、彼をビンタしたりと過激な絡み方が多め。去年のオムニでは演出補佐もやったし、スタッフも被ってるので割とよく話すけど、まじめな話が大半…かといって彼としょーもない話をしているのは想像できないのでどうしようもない。もう一度彼の振り切った役が見たいと思っていたりもする…

Anna(31期)

最近、役者参加率が低くて残念。多分忙しいんだと思う。でも、スタッフ仕事はしっかりやるし、公演直前の仕込みから当日の制作まで、やれることは最大限力を貸してくれる優しい子。手が空けばいつでも「何か手伝いましょうか」って言ってくれる。いつも助かってるよ。ちょっとネガティブ気味だった印象だけど、最近そうでもなくなってきた気がする。気のせいかもしれないけど、私は内心喜んでる。彼女は去年の秋公演の魔法使い役が印象的。殺陣っぽい動きに苦労してはいたようだけど、すごく楽しそうに演じてた。かっこよかったし、ハマり役だったんじゃないかなぁ。なかなか通らないけど彼女の脚本も好きなので、いつか見たい。

伊藤星乃介(31期)

陽キャをやりがちな気がする。そしてそのたびに動きが不自然なことに悩んでいる。その原因は身体が硬いから。多分。つまり、キャスパにも苦労している。今回のキャスパで、苦手らしいフリを入れちゃったけど、どうにかなってるってことは上達したのかもしれない。もしくは身体が柔らかくなった。背が高くてオシャレさんなので、衣装は自分で用意しがち。このイメージあってるのかな。彼はもちろん、去年のオムニの前世ゴリラ現世人間役が印象的。一発目からインパクト強すぎでしょ。それ以来、シリアスやったり、陽キャやったり、嫌味な男やったりと振り幅大きめ。いつか、現世ゴリラ役をやってほしいなぁと密かに思っている。

鰻白河ミニ(31期)

先輩なんだか後輩なんだかよくわからないやつ。入団した当初はびっくりしたけど、もう慣れた。最近やたらと謎な絡み方をしてくる。謎すぎて相手にする方法も、適当にあしらう方法も分からなくて困ってる。それを楽しまれてる気がするのに、若干腹が立つ。なのに憎めないやつなところが、さらに腹立つ。とは言ってるけど、つまりは羨ましいんや。彼の印象に残ってる役…は全部インパクト強いけど、強いて言うならこないだの秋公演。とりあえず面白かった…面白い役ものをより面白くするために、アドリブ入れまくるし、後輩にも要求する。そんな彼にハラハラしつつも、ワクワクする。最近台詞覚えが良くなってきた。今後も頑張って。

尾形莉奈(31期)

ミニマムで可愛い。近くにいるとヨシヨシしたくなる。やったことないけど。冬場は寒いのか、丸まってさらに小さくなってる。だから余計にかわいい。人見知りだったのか、最初は笑顔がレアだったけど、数ヶ月するとよく見れるようになった。近頃は向こうから絡んできてくれるので嬉しみ。彼女は、オムニのスナイパー役が好き。クールさの中に可愛さがあってキュンキュンする。割と素もそんな感じ。実はキャスパ得意ではなさそうな彼女。なのに、なぜか割と難しめのものに当たる。だから苦戦しがち。でも多少間違ってても可愛いから許したくなる。ってか許してしまう。舞監としても有能なんだけど、たまにはもうちょっと頼っていいんやでって思う。最近頼ってくれる。

おはようさぎ(31期)

31期のコミュ力お化け枠。スタッフも公演を重ねるごとに開拓していくので、いろんな部署で引っ張りだこ。たまに休憩しろって怒られてる。そんな体力お化けでもある。印象的な役…全部強すぎてほんとに選べないので諦めます。彼自身への影響力でいうと、多分去年の外公。いまだに稽古中などに藤原竜也が顔を出すことがある。本人には自覚がないらしいけど。彼のキャスパは勢いもキレもあって好きなんだけど、元々つけたはずのキャスパと別物になってしまうこともしばしば。多分しんみり系のキャスパは苦手。先輩後輩関係なく絡みに行って、謎の遊びを作り出している光景を最近よく目にする。ちょっとついてけないなってのが本音。

カーメン(31期)

31期の留学生枠。最近は他劇団の方もあるからか、参加率が低くて会えない。こないだ会ったときにちょっとお喋りできたので嬉しみ。ほわっとした空気感で、いるとその場を和ませてくれる癒し力の持ち主。共演経験がないうえに、スタッフもかぶってないので、仲良くなりきれなかった気がして残念…だけど、他劇団で会えるから、まだチャンスはある!と思ってる。印象的な役って言われると難しいけど、個人的にめちゃ好きだったのは去年の秋公演。女子高生役で、制服がめちゃめちゃ似合ってて可愛かったのを今でも忘れてない。しかも芯のある声をしてて、かっこいい役まで似合うところも良き。またちゃうかで役者してるとこが見たい。

国分栞(31期)

最近忙しいみたいでメイン級の役者をやる余裕はなさそう。だけど、彼女のハリのある声がとても好きなのでもっと役者が見たい…あ、無理はしないでね。今回は衣装さんとしての活躍がとんでもない。有能すぎて分身して欲しくなるときもしばしば。だけどそれを分身せずにこなしてしまう…すごすぎて言葉が出ません。彼女はオムニの役が印象的。男ばかりのむさ苦しい中に花を添える元気な女の子。普段から明るくて人懐っこい彼女の魅力が全面に出てる役で、かっこ可愛かった。自然体な演技をするので、現実にいなさそうな役も本当にいるように見えてくる。さらにキャスパも持ち前の明るさと笑顔で魅せてくれるので、いつも目が離せない。

小宮山珠里(31期)

久しぶりに公演に参加してくれたのでとても嬉しみ。彼女は興味の幅が広いようで、いろんなことに取り組んでるので常に忙しそう。詳しく何やってるかはあんまり知らないけど。それでも演技をするときは真摯に役と向き合って、役を成長させていくので、どんどん役者をやってほしい。印象的なのは、去年の外公のいじめっ子役。普段の姿からは想像できないぐらい「嫌なやつ」感が出てて、一瞬本人を嫌いになりかけた笑。しっかり者な役をやりがちなので、アホな役とかもやってほしい。私的には、彼女も笑顔がレアな方なので、たまに笑ってくれると無性に嬉しくなる。普段しっかり者に見えるけど、意外と抜けたところも多いみたい。

島﨑愛乃(31期)

私の推し。彼女が1回生の時から可愛がっているので、もはや彼女を可愛がってるのが通常運転。オムニの時に演補と役者として関わった後輩は、可愛がりたくなるもんだと思ってる。思い出としてはオムニが強いけど、役の印象で言えば去年の秋公演。ヤンキーの彼女で床を転げ回る役。こう書くとヤバいやつだけど、実際割とヤバいやつだったと思う。それまでシリアスものが多かったので、ネタ路線になったのが新鮮だったのもあるかもしれない。最近は両方の線で重宝されているご様子。スタッフもかぶりまくってるので、大抵一緒にいる。そもそも特に用が無くても私から絡みにいくので、やっぱりほぼ一緒にいる。いつか!遊びに行こうね。

須田颯人(31期)

31期の裏ボスとかなんとか。31期を裏から操っているのは彼らしい。ちなみに表ボスは上の人。実際裏ボスかどうかはさておき、彼がいないとちゃうかの公演は打てないと言っても過言ではない。映像・大道具をメインに入ってくれていたスタオンの彼は、いつのまにか音響・映像・照明のオペをこなし、とうとう照明の仕込みまでやり出した。その実力は劇団外まで知れ渡っているようで、他劇団からもよくお声がかかる。初めて映像作ってくれた時からすげぇって思ってたけど、息抜きに映像作り出したときから、やべぇになった。彼自身が有能なだけでなく、有能な後輩まで育てていくので、部署全体が有能になる。今後の映像班が楽しみ。

津島ヨモツ(31期)

31期の名脚本家。入団以来、3脚本を上演している。私も彼女の脚本はとても好き。なぜか回を増すごとにシリアス度が高くなっているのは、気のせいではないはず。ただ、演出をするということは役者としての姿が減ってしまうのも宿命。彼女は役・脚本をしっかり掘り下げて役作りするのでとても引き込まれる。演出もしてほしいけど役者ももっとみたい。無茶だね。彼女の役で印象的なのは、10月公演。ノイズ音を音響に任せず自分で出してきた。もはや役の印象ではないかもしれないけど、役としての表情や動きをしながらノイズ音を出してるのが純粋にすごかった。そんな魅力たっぷりな彼女は、今後のちゃうかを盛り上げてくれるはず。

でぃあっ♡(31期)

今回の脚本・演出さん。初の経験なので不安いっぱい迷いいっぱいだったと思うけど、すごく丁寧に稽古をしてくれた。元々周りをよくみてるタイプの彼女は、演技指導でも視野が広い。周りの意見を柔軟に取り入れつつも、一本芯は通っていて、とても演技がしやすかった。彼女の役で印象的なのは去年の秋公演。その前の外公で急成長した彼女は、頭の狂ったYouTuberのリーダーをかっこよく演じ切った。非現実的なのに、人間味あふれるキャラクターで、ただただ好き。キャスパが苦手だという彼女は、大抵最初は「人間の動きじゃない」っていうけど、めちゃめちゃ練習して踊れるようになってくれる。一切妥協しないその強さが彼女の魅力。

トニーー板倉(31期)

最近、稽古場で代役をやりすぎて本役を見失いがち。相変わらず稽古に熱心にきてくれるのに、共演者が揃わず代役をやってることが多い。そうしていつの間にかみんなの台詞を覚えていく。脚本見ずに代役されるとちょっとびっくりするよね。そろそろ慣れたけど。彼は新人公演が印象的。ロリータ男子のインパクトを超えられるものはなかなかないと思う。可愛かったよ。高校から演技をやっていた彼は、役に色をつけるのが上手い。彼も脚本を読み込んで解釈して役作りするので、どんな役も脚本に合った、でも個性ある色に仕上がる。入団当初は「高校演劇の癖」に悩んでいた彼も、今ではその経験も生かして、ちゃうかを背負う役者の1人に。

なしもとはな(31期)

31期のお姉さんって感じ。多分その印象がついてる原因は、普段一緒にいるメンバーが妹・弟っぽいから。そのメンバーでいると大抵お姉さんしてる。でも一緒にはっちゃけてることもしばしば。その仲良し組でいる時が一番いきいきしてて可愛い。彼女は新人公演の役が印象的。共依存の女なのに、なぜかとても自然だった。それまでノーマルな人間役の多かった彼女は、ちょっとした動きにも気を配ってる気がする。だからこそ、ちょっと変わった役でも動きの中に自然さが出てくるのかな。前回の秋公演でがっつり共演して以来、会話量が格段に多くなった。それまでも音響で話してたけど、最近は脳死でどうでもいい話してることが多い。

西岡克起(31期)

31期の笑神様。どんなに真面目な役でも、どんなにかっこいい役でも、ただ出てくるだけで観客も共演者も笑わせてしまう。結果、稽古がなかなか進まないこともあるので、ある意味稽古クラッシャー。彼はオムニでのターミーネーターに勝るものはない。多分彼の笑神様伝説はここから始まった。今でもたまにデデンデンデデンって効果音が口頭でつけられる。前回の秋公演でがっつり共演してから、ちょくちょく喋るようになった。でも彼自身の出没度が高くないのであんまり話せない。周りを笑わせるだけでなく、彼自身もいつも笑っている太陽。その明るさゆえか、彼が稽古場に来ると、必ず稽古場の雰囲気が明るくなる。体力お化けでもある。

西田幸輝(31期)

ちゃうかの軟体生物。前回の秋公演でも書いたけど、とりあえず身体が柔らかい。とうとうそれをネタにする術を身につけ始めた。見慣れすぎて私はもう驚かない。今回の役でそれが生かされている気がする。ちょっとだけど。彼の役で印象的なのは、10月公演。やる気のない悪役がめっちゃハマってた。覇気のない笑い声がなぜか上手で、すごく笑った記憶がある。一般人をやることの多い彼だからこそ、ちょっと新鮮だったのもあるかもしれない。同じ一般人でも、それぞれちゃんとキャラが見える演技をするので、見ていて安心できる役者さん。身体が軟らかいからかキャスパも上手なので重宝されがち。こないだめっちゃ可愛い笑顔が見れた。

橋本悠樹(31期)

近頃、主役オファーが後をたたない。ギャグ系でもシリアス系でもこなせる彼は主役をやりがち。思い出深いのはやっぱり演補として関わったオムニの公演。だけど役として印象的なのは去年の秋公演。残虐に殺されることになる富豪役。自信満々な様子と殺される前の悲鳴のギャップがめっちゃうまくて、好き。最近、そういうヤバめな役やってないね。近いうちに見たいいな。キャスパ苦手なのに、主役だからキャスパの負担も大きいことが多く、いつも悪戦苦闘している。時々、発狂しかけている。でも、オムニの時から比べればめちゃめちゃ成長してるんやで。先輩からは可愛がられ、同期からはいじられるポジションが確立されている。

福島亜理紗(31期)

31期のレアキャラ枠。彼女もミニマムで可愛い。たまに稽古場に顔を出すと、「ありさ〜!」ってみんなに言われてる。私も言ってる。でも気づいたら帰っちゃってることが多い。悲しい。印象的な役は当然オムニのヒロイン。穏やかに見えて実は町のチャンピオンなんてややこしい役を、持ち前のアクティブさでかっこよくやり切った。豹変した後の彼女が強すぎて好き。新人公演の時の役はまたオムニとは全然違って可愛かった。あんまり役者してくれないけど、またしてね。くしゃっとする笑顔がチャームポイントな彼女は、話しかけるたびにその顔で答えてくれるので、こっちも元気をもらえる。元気だけ置いて帰っていく。そんな存在。

堀文乃(31期)

ちゃうかの看板女優。多分誰も異論はないはず。最近いろんな看板を背負い始めている気がするけど、ちゃうかのものだと思ってる笑。彼女が作るキャスパは難しいだけでなく、体力消費が著しいと話題。彼女作と聞くと、キャスパ苦手組はあたふたし、得意組は飛び跳ねる。そんな両極端な反応されがち。知らんけど。彼女は、こないだの秋公演の役が好き。自分に酔いしれたゲームマスター。怖いのにどこか惹かれるものがある役を、まるで素がそうなのかと思うぐらい普通に演じてる。彼女は演技が上手いので、どんな役も印象に残ってて、一番なんて決められなかった。なので完全に好み。演技の楽しさを全身で教えてくれる。そんな存在。

山内一輝(31期)

ちゃうかの名脇役。一癖も二癖もある役を、さらに癖を強くして演じてくる。しかも笑いの要素まで盛り込んでくる。なので、主人公より脇役で光るタイプだと思う(あくまで個人的見解です)。彼は、オムニのいかれたお医者さん役が印象的。初演技の時から、すでに癖のある役を演じている。私が好きなキャラだったのもあるけど、想像よりやばいやつに仕上がってて驚いたのを覚えてる。10月公演でがっつり絡んだけど、彼の演技はキャラクターが見えやすいので、とてもやりやすかった。小道具のお兄さんだけど、映像もかっこいいのを作っちゃう職人さん。今回のPV、アイデアの8割はこの人。きっと今後もちゃうかを面白おかしくする。

楽園うさぎ(31期)

ローカルトークになると異常に盛り上がる。高校の部活も同じなので、その話を2人で始めると周りを置いていきがち。あんまり役者をしてくれないが、その脚本に厚みを与えてくれる役者さん。もっと参加して。印象的なのはこないだの秋公演。なんでもすぐ信じちゃうアホの子を、めっちゃアホになって演じてた。彼の演技はすごく楽しそう。最近気づいたのは、キャスパがキレキレなこと。キャスパ作成組と負けず劣らずのキレの良さ。ただし間違えて覚えると修正に時間がかかるのが難点。先輩にも容赦なく切り込んでいくタイプだけど、弟っぽさがあるのでつい許してしまう。おそらく本人もそれを自覚してやってるので、手に負えない。

Martin Parle(32期)

32期の留学生枠。正直に言います。ほとんど喋ったことありません。原因は役者参加してないからってことにしとく。私のコミュ力の問題ではないはず。とりあえず背が高い。第一印象がコレ。たまにひょっこり稽古場に顔を出しては、ふらっといなくなってしまう。だからつかみどころがないイメージ。噂によると日本語がめちゃ上手だとか。それすら知らないほど話してないことが、やばいなとは思っている。映像班に入ってくれたことにめちゃ喜んだけど、まだ彼の実力は未知数のまま。ものすごい才能を秘めていると信じている。なんの根拠もないけど。スタイルが良くてかっこいいからこそ、とんでもなくアホな役とかやってほしい。

かけうどん(32期)

32期大道具枠。今公演ではチーフとして頑張ってくれている。共演経験がないので、会話量も少なめ。けど基本的に人懐っこい笑顔を振りまいてるので、話しかけやすい。さっき仕入れた情報によると、先輩とは会話が成立しにくいらしい。彼の同期が心配してた。秋公演ではボスを慕う合いの手部下を演じてた。合いの手のタイミングが絶妙な上、とあるシーンでの表情がぴったりすぎてめっちゃ笑った。彼も割と癖のある演技をするので、名脇役になってそう。先輩の謎なノリについていけるタイプなので、若干私と分かり合えない部分がありそう。クオリティにとことんこだわる職人気質なので、映像班としての今後の活躍にもめちゃ期待してる。

加美千尋(32期)

32期小道具枠。今回私が使う小道具の一部を作ってくれた人。たまに何かが当たったのか傾いてたりするけど、動きの選択肢を広げてくれるのでとても助かってる。普段はほわっとしてて穏やかな感じだけど、スタッフ作業になるとキリッとして、てきぱき動いてる。忙しそうな同期を手伝ったり、困ってる先輩を助けたりと、ある意味忙しそう。今回はとある仕掛けも動かしてるのでさらに忙しそう。小道具事情はよく知らないけど、とても仕事が早い。制作で仕事振ったら翌日には確認の連絡きてびっくりした。むしろ私の確認の方が遅かったんじゃ…みたいな。スタオンなのでまだ演技を見たことない。けど、意外といかれた役とかやってそう。

久保勇貴(32期)

32期制作枠。なので、今公演でも制作として大活躍。なぜか一番緊張する前説にのみ出演する模様。頑張って。秋公演では、執事兼ゴーストバスターを演じた。かっこよく俊敏な動きに苦戦しつつも最後はちゃんと決めてくる。かっこいい系の役しか見れてないから、いつかぶっ壊れた役とか見れないかなと密かに期待している。キャスパ得意組でもある彼は、隙あらばキャスパ踊ってる。どんどんキレが増していくので、周りもやらなきゃって気にさせられる。行動で周りを焦らせ…煽っていくタイプ。彼自身があまり知らない話題でも普通に周りと会話してる。某後輩と私のローカルトークにもなんだかんだでついてくる。そのコミュ力羨ましい。

黒川ビルディング(32期)

32期舞台美術枠。毎回芸名が変わるので、もはや誰かわからない。しかもその芸名が長いので、絶対宣美に喧嘩売ってる。今回の素敵な舞台をチーフとして作り上げた人。最高。初公演で脚本が通るという強者でありながら、役者をさせると癖が強く、さらに笑いも持っていく。秋公演では耳の遠いおじいちゃんを演じたが、声も動きも「あーいるいる!」ってなるぐらい違和感がない。なのにキャスパはキレキレで踊れちゃう。ただし彼のキャスパも元々イメージしてたものと違うことが多い。つまりキャスパも癖が強い。彼はサイコパスだという情報をいただいたが、本当は…まぁ、謎なノリを生み出せるあたりちょっと可能性ありそうだよね。

雑賀厚成(32期)

32期音響枠。で、今公演でがっつりめに絡む人その2。同期からも先輩からも可愛がられがちな彼だが、同期に1人保護者がいる。彼を甘やかしているとその人からお叱りを受ける。秋公演では、貧乏兄弟の兄を演じた。通し稽古で共演者から無茶振りを受けて、あたふたしていたのが印象的。それ以来無茶振りに応えられるよう準備していたんだとか。普段からおっとり系の彼は、動きがかっこいい系の役に苦戦しがち。つまりはキャスパにも苦戦してる。今回はその姿勢の悪さが問題視され、最近は毎日姿勢矯正から始まってる気がする。最初は声が小さかった彼も、今では安心して聞けるようになった。音響仕込み、新人まで忘れないようにね。

佐藤舞弥(32期)

32期メイク枠。秋公演から今公演にかけて、特殊なメイクの方々のために奔走している。普段からおしゃれなメイクしてるイメージなので、多分センスの塊。スタオンさんで部署かぶりも少ないからか、話す機会は少ないかな。秋公演でオペさんやってくれてた時にオペ席で話したら、超しっかりしてた。その印象は今でも変わってない。けど、お姉ちゃん気質かと思いきや意外と妹っぽくてかわいいところがあって…キュンキュンする。笑顔がとても素敵なので、彼女の周辺だけちょっと明るい感じがする。彼女もスタオンなので役者はまだ見てないけど、男を手の上で転がしてるモテモテの女の子とかやってほしい。めっちゃ可憐に演じてくれそう。

中津川つくも(32期)

32期舞台監督枠。放送部アナウンス出身で声が好きすぎる。読み合わせの時はアナウンス癖が残ってるけど、キャスト発表後の初稽古では気にならなくなってるので、めちゃ練習してるんだろうなぁ、ともはや尊敬してる。秋公演の妖魔役はかっこよすぎた。そりゃ真似したくなるよね。指先まで気を遣って演技してるので、所作のひとつひとつがとても綺麗。今後もそういうかっこいい役の需要が増えそう。ってか増えて欲しい。キャスパも得意で、キャスパやる時にテンションが上がってるのをよく見る。すごく楽しそうに踊ってくれるので、作るのも一緒に踊るのも楽しい。持ち前の人懐っこさで、すでに32期として地位を確立しつつある。

永満柊人(32期)

32期宣伝美術枠。でも私は音響班だと信じている。音響仕込み中、「分かんない!」ってなってる同期をニコニコして見てた。そんな彼はきっとSキャラ。今後、後輩をいじる立ち位置にいるかもしれない。背が高いので、音響班でとても重宝されている。が、爆音に強く耳はバカらしいので、音響チェックには向いてない。音響仕込みにいることが多いのでよく話はするけど、そもそもの出没度が低く、相対的に話してる量は少ない。話しかけると、割とテンション高めで返してくれるので実は話しやすい。普段は明るくてくしゃっと笑う彼には、いつかメンヘラな役とかやって欲しい。狂気な笑い方とか意外とうまそう(あくまで個人の見解です)。

橋本貴欣(32期)

32期橋本枠。っていっても30期に橋本はいないんだけど。ちゃうかに入ってくれた動機が「変な人と話したい」だったとか聞いたんだけど本当なんだろうか。本当だとしたらその選択は間違ってない気がする。腹式呼吸に苦戦しまくっていた彼も、毎日熱心に発声を練習してとても上手くなってる。公演内で絡まないので久しぶりに彼の演技を見ると、急成長していて驚くことがよくある。重めのキャスパをまだ踊ってないのでわからないけど、苦手組だと予想してる。キャスパ踊るよって話した時「えっ…」って言われたから。根拠はそれだけ笑。演技中も似合ってて素敵だけど、キャスパの演技パートの時に、いい顔で笑ってくれるのも個人的ツボ。

ピンキー(32期)

32期衣装枠。とても忙しそうなのに、仕事もきっちりこなす有能お姉さん。つくも同様、32期内でボス的立ち位置を築いているので、多分32期ボス枠でもある。さらにダンスが得意な彼女はキャスパ作成も任される。つまりはキャスパ作成枠も担う。秋公演では貧乏兄弟の妹を演じたが、途中で豹変した。豹変した後がかっこいいのに、たまに豹変前の可愛いところを出してくるそのセンスが好き。彼女も先輩の無茶振りに悩まされたが、それをバネにユーモアのセンスを伸ばしている。いつか無茶振りする側になりそう。普段の彼女は笑い方が楽しそうでよき。しっかり者でお姉さんキャラなのに、先輩といる時にたまに妹っぽさが出るのが可愛い。

藤丸翔(32期)

32期照明枠。秋公演の役者紹介であみに似てるのがわからないって書いたけど、最近わかってきた。サイズ感とファッションが似てる。こないだ2人ともほぼ同じ格好で来てて、同一人物じゃんってなった笑。最近寄せに行ってる気がする。いつのまにか懐に入ってくる彼は、多分コミュ力の塊。気付いたら喋っちゃってるので、ちょっと怖い。話しやすいのはいいことなんだけどね。最近会ってないので喋ってないけど、多分会ったらめっちゃ話しちゃう。照明の知恵を着実につけている。しらんけど。近いうちに役者をやるといってくれていた彼。読み合わせの時の読みがうまかったので期待している。あの笑顔でサイコパスとか怖くていいかも。

lulu(30期)

私。最近「〜しがち」って使いがち。団員紹介で制作・音響・映像の話が多めなのは、私の所属部署だから許して。引退公演の団員紹介だからお礼とか描こうかなっで思ったけどしんみりしそうなので個人にはやめといた。けど、みんな大好きだよ。ありがとう。

というわけで、団員紹介。luluでした。

これが私にとってはちゃうか最後の公演!

まだまだ予約は受け付けてますので、ぜひみにきてくださいね!来れない人も配信映像見てね。

だから私は、ちゃうかを出て行く。

空が白み始める、朝が近いらしい。進まぬ筆を持て余し、うつらうつらと、僅かに開いた水縹色のカーテンの隙間から外を眺めていた彼は、小さな欠伸をひとつした。開きっぱなしだったノートパソコンの黒い画面に、寝惚けた男の間抜け面が浮かび上がる。長く放置していたためスリープ状態になっていたらしい。電源ボタンを押して、パスワードを入力する。短いロードの後画面に表示されたのは、書きかけの役者紹介だった。タイトルも決まらぬまま書き始めたそれは、案の定文面が散らかっており、読むに堪えない。いつもならおもしろがって気の利いた小話や、とりとめもない世間話をつらつらと並べ、その後に役者の名前と紹介とも言えないようなエピソードをぶら下げるといった具合で書き進めるのだが、今回は流石にそうはいかなかった。卒団する29期を紹介できるのはこれが最後。それに加えて役者紹介を書くこと自体が彼にとって最後になるからだ。役者紹介は外部に向けてというよりは、役者たち本人に向けたものという側面が強い、と彼は考えている。そもそも外部の人間がどれくらいこの文章を読むことになるのかということ自体明白ではない。が、どうせ大した人数ではないだろう。それならば、最後にいつもより数段まじめに、役者ひとりひとりに宛てたメッセージを書こうと思い立ったわけである。ところが、そんなに急に改まった文言など浮かんでくるものでもない。「私のちゃうか民に対する情熱はここまで冷めてしまったのか」と、彼は困惑した。キーボードの上に伸ばしかけた手は再び定位置に戻った。左手は膝の上、右手は顎の下。この男は考えるときに顎の下を掻く癖がある。齢18の時にこの癖に気づいた彼は、いつからか考えるふりをする時にもこの仕草をするようになった。自分の仕草を自分で模倣するというのは滑稽な話であるが、これが存外うまくいったらしい。この時の彼にこんなに深く懊悩せねばならぬことがあっただろうか。

つまり、そういうことなのだ。

先程彼は情熱が冷めたかとぼやいたが、おそらくそうではない。むしろ理想から醒めたとでも言うべきだろう。とにかく昨夜からほとんどの役者の欄が空白のまま残されている。苛立ち──否、焦燥だ。光陰矢の如し。出鱈目でもいい、書き進めろ。そうだ、キーボードの上に手を伸ばせ。

でぃあ

この稽古場では役者として以上に、まるで演出補佐であるかのような活躍ぶりが目立った。人をまとめるのに向いている、行動力なんかはGEOに通ずるところがある。演技の方も、トチ狂ったこの役を見事に演じている。笑い方など特に真に迫っていて、こう言っては失礼だがハマり役だ。

児玉桃香

演技のレベルではちゃうか最高峰だとみんなが口を揃えて言う。新歓のヒロインに続いて学外での警察官、そして今回改めて彼女の圧倒的パワーを感じた。彼女は

ここまで書いたところで、彼は突如として頭を抱えた。「この阿呆が!これでは今までと何も変わらないじゃないか!」backspaceキーを連打しかけ、しかしふと思いついたように手を止める。……別にこのままでもよいのではないだろうか?いつも通り当たり障りのないことを当たり障りのない文量でしたためる。最も無難な方法ではなかろうか。誰も去り征く男の拙文を喜ばぬはずだ。そうだそうだ、そういう筈だ。

彼は心が弱るとたちまちこういう類の無味乾燥な方向に手を伸ばす。苦虫を噛み潰すような思いをするよりは幾分マシだとでも言いたげに、しかしそれは味がせずとも甘えである。文字通り甘んじているのだ。このままではいけない。メッセージを、そう大それた考えを示したのは誰であったか。貴様ではなかったか。己の考えひとつにすら芯を通せなくて、何が役者紹介であろうか。不安か?危惧か?この臆病者が!そんなもの棄てて仕舞え、どうせあと数日の仲間たちではないか。

彼は突き動かされるようにbackspaceキーを押し込んだ。やり直しだ。

でぃあ

今回の稽古場での活躍ぶりには敬意を示したい。ちゃうかは誰かがそうやって先頭に立たなければ忽ち四散してしまう。今のちゃうかは分裂気味で、おそらくこれからもっとちゃうかを拗らせる人が出てくる。今以上に大変な役回りになると思うが、でぃあには是非先導してもらいたい。演技面では心配していない、短期間でよくここまで「狂気」を仕上げてくれた。これからも期待している。

児玉桃香

今まで色んな役を見てきたが、やっぱり学外の警察官を超えるものはなかった。悪役が似合うというのは果たして褒め言葉だろうか。私はそのつもりで使う。この方が居なくなるのはちゃうかにとってかなりの痛手になるだろう。初めてのオムニでは、ぺちかさんから沢山の刺激を受けた。本番直前にluluと私の手を握って激励してくれたこと、私は一生忘れない。

ちゃわんちゃうか?

他所から来たということもあって、新人扱いだが完全に強くてニューゲーム状態。人を惹きつける魅力も十分だが、郷に入っては郷に従え、だ。ちゃうかは自由が売りだが、責任を伴わない自由など享受するに値しないし、そこに甘んじるつもりもないだろう。責任を取れる範囲でちゃうかを満喫してほしい。

久保伊織

世話になった、本当に世話になった。私がちゃうかに入るきっかけを作ってくれたのはあんただった。小道具の作業を教えてくれたのも、役者として誰を頼ればいいか教えてくれたのもあんただった。憧れというより、「ただそこにいてほしい人」だった。感謝している。多くを語る必要はないだろう、とにかくまた飲みに来てくれ。

武田聖也

あなたはいつも笑ってるイメージだった。絡み始めが遅かったこともあり、その実体を掴むのにかなりの時間を要した。実は一番真面目な人なのかもしれないと気付いたのはつい最近だ。共演した時の不思議な安心感が忘れられない。これで最後になると思うと少し物足りない気がするのは、私だけではないだろう。

大林弘樹

いい意味でも悪い意味でもあなたには裏切られた。隠れているようで隠れていない、しかしそれがあなたの魅力なのだろう。最初のオムニのいじめる役で一番体を突き飛ばす勢いが強くてヘイトが溜まっていたのも、今ではいい思い出だ。あなたを見ていると、そんな生き方も面白いと思える。私には真似できないが、そのままでいてほしい。

渡部快平

もう少し少年でいてくれ、あとその飽くなき探究心を捨てないでくれ。大人びていながら大人になりきれないその姿が君の一番の魅力だ。芸術家気質だとつくづく思わされる。勉強を怠らないあたり、書く脚本はいよいよ強固なものになるはずだ。もしプロデュースをやる気になった時、まだ私を覚えていたら知らせてほしい。小道具くらいなら協力できるかもしれない。

遠藤由己

ちゃうかのカラーが新しく染め上げられたのは、この方の功績だろう。座長就任以降、より「愉快な」劇団になったと感じる。初めて髪の毛の色を見たときはかなり萎縮したが、オムニの時にひとりの私を見て声を掛けてくださったことで、実はとても優しい人だと気付けた。楽しい時間をありがとうございました。

石英

ちゃうかのブレーンだ、我々が困ったらすぐデータを持ってくる。改革に困ったらとりあえずこの方に聞いてみろ、といった感が強かった。実は私は、この方のことをよく知らない。人間武装を重厚にすればするほど素顔が見えにくい。どこまで武装が剥がれれば、私は彼のもとを訪ねなくなるのだろう?考えるだけ野暮というものか。

堀文乃

悩めるだけ悩んで、自分の進む道を決めてほしい。必ずしも周囲に肯定されるとは限らないけど、ここにいる限り背中を押してくれる人の方が多いはずだ。私は少なくともラメルの演技をもっと見たいと思う、特に女子高生。私の評価など取るに足らないが、同じことを言う人がまだまだ沢山いるはず、それを小さな自信に変えてほしい。

岡山桃子

ランドの支配人はもういなくなる、みこはみこのままでいてほしい。人もちゃうかも変わっていく、そんな中、少しくらい変わらないものがあってもいいじゃないか。先輩がいなくなれば、みこはさらに素敵な役者に化けるはず。いつかどこかでその姿を見れることを楽しみにしている。私の楽しみなど取るに足らぬか?なるほど、それなら好きに化けてくれ。

lulu

私は結局、彼女の演技が好きだっただけだ。彼女という役者に惚れ、そこに演じる理由を見出した。オムニに新人、彼女というヒロインを相手に主人公を演じられたのが、私のちゃうか人生で何より幸せだった。だがそれだけだ。私が彼女と対等な役者であったことは一度もない。私が辛うじて同じ土俵に立てていると思っていたのは彼女の影で、端から彼女は隣になどいなかった。そのことに気付けないほど彼女の演技は眩しく美しく、そして儚いものだったのだ。私は彼女に追いつきたかった。しかし、彼女にとって演じるとは何か、それを考えた時、ただ辛くなるだけで、何もできないと知った。自分は客席の人間なのだと悟った。だから私は、ちゃうかを出て行く。今までありがとう。

尾形莉奈

彼女は頭がいい。他の阪大生の2倍ほどの知識を頭に詰め込んでいるが、彼女の頭の良さを作っているのはおそらく知識ではない。本当の意味で敵わないと思ったのは彼女が初めてかもしれない。口籠ることも立ち止まることも必要だろう、周囲を惑わせても自分の頭で結論を出してほしい。でも君ならきっとこう言うはずだ。「そんなこと知っている、余計なお世話だ」と。

西田幸輝

最後までこの子の本心を引き出すことはできなかったように思う。だが人を魅了するだけの術は、既に身に付けているらしい。今回の役なんかはまさしく彼のそういった性質を活用している。その調子だ。ふとした瞬間に一気に駆け上がるような演技が、君にはできるはずだ。期待している。

Anna

行き過ぎた自己否定はいつか身を滅ぼすことになる、自信の根拠はなんだっていい。どんな些細なことでも。ちゃうかにいれば確実にできることが1つずつ増えていく。演技だって自分を見つめ直せば、オムニから学外、そして今回へと確実に成長してるはずだ。自分の学年は気にするな。成功の期はある、めげずに頑張ってほしい。

高木悠

暇さえあれば私は君からくらった体当たりの回数を数えている、とまでは言わないが、パーソナルスペースには気をつけた方がいい。あと、人の話をちゃんと聞いて、相手の言いたいことや聞きたいことに応える必要がある。時には相手の沈黙を遠くから見守ってあげなけらばならない。演技を磨くよりも大変だろうが、頑張ってくれ。

西岡克起

実を言うと、私は君のファンだ。君の演技やら普段の振る舞いやら、31期の中で一番好ましく思っている。異彩を放っていると言っても良い。できることなら、君と舞台上でがっつり絡む役をやってみたかった。叶わない以上は、客席から君の成長を見守らせてもらうことにしよう。応援してるぞ、頑張ってくれ。

サミュエル・ツヤン

LOVE NOTEという私の原点をつくったこの方から受けた恩を、私はほとんど返せなかったように思う。ちゃうかに関係あることでもないことでも、私はいつでもサムさんに尊敬の眼差しを注いでいた。その分少し距離を空けて見ていたのかもしれない。なので、ここであらためて伝えさせていただきたい。本当に感謝が絶えません、ありがとうございます。

橋本悠樹

最初から感じていた、君には底知れぬ才能があると。だがそれと同じくらい伸び代があると。まだまだ成長の余地は残されている。君の立場を盤石にしたあの役とは、百八十度違う役だってきっと演じられるはずだ。既にその片鱗は見えている。これからを期待しているよ。

GEO

一周回っていい先輩になったと思う。海外に行くのもいいが、ちゃうか滞在期間も伸ばしてくれ。そのアクティブさは素直に見習いたいと思う反面、その役割はGEOが担ってくれているからこそだと思うこともあった。飴と鞭をうまく使い分けて、ちゎうかを引っ張っていってほしい。

初田和大

うるさい!と何度も言った気がする。どうして周囲の人間が増えるほど扱いに困る先輩になるのか……1対1で話すのがちょうどいい。人には適材適所というものがある、散々文句は垂れたができないことはできないでいい。今更言っても仕方ないか、そうか。だがあなたがいることで元気が出た人間はここにいる、それは今でも遅くないだろう。

ガウス

演劇に対する真っ直ぐな姿勢と、どこからかやって来る独特の世界観が大好きだ。今できることを全力でやる、そんな君が周囲に与える影響はとてつもなく大きい。稽古場でもスタッフ作業でも、どんどんその調子で成長していってくれ。その純粋に過ぎる瞳を曇らせないことが、今後のちゃうか民の責務だろう。

Airman

君は隙あらば「殺してくれ」と言う。

私は君に同情しないし、君も同情するくらいなら殺せと言うだろう。君が生まれつきそうであったように、私も幼い頃に脳に爆弾を仕込まれた人間だ。自分が無能であることを自覚し、周囲から反感を買い、ひどいイジメに遭い、死にたいような思いを繰り返し、精神を病んだこともあった。

病気と切っても切れない人生だった。一生手放せない薬も、未だに捨てられない注射器も、目立って小さいこの身長も、全て病気からもらったものだ。本当に、クソ喰らえだ。だが、それでも私はなんとか踏みとどまって「人間」であることを選んだ。何かと冷たい世間の中で、温かみをくれるごく少数の人間に恵まれたのも事実だ。私は「獣」になることを選んだ君を軽蔑はするが、否定はしない。「自分もそうなっていた可能性」というのが、大きな影を持って付きまとってくるからだ。「人生の全く同じ場所に立って、真逆の方向に進路をとった。」私がいつか呟いたこの言葉の意味を、今なら理解してもらえるはずだ。

だが私が袁傪ではないように、君も李徴ではない。だから私は君の声を覚えていたとしても、きっと君の詩を記録することはないだろう。私は涙を流すこともなく、ただ黙って君の横を通り過ぎる。君は実体のある人間に牙を剥けないほどには臆病だ、私はそのことをよく知っている。

君は隙あらば「殺してくれ」と言う。

だが皮肉なことに、君の一番嫌いな道徳は、君の叫びも足掻きもそよ風のように受け流し、君の命を庇護し続けるだろう。それが君にとってどれほど残酷なことでも、だ。

だがいつか、君の言う「狂気」というものが、この国に鎮座する「道徳」という、君よりはるかに強大な獣を駆逐する日が来るかもしれない。もしそうなれば、約束しよう。私が誰よりも先に、笑顔で君を殺しに行くと。君もきっとそれを望むだろう。だから安心して、足掻き続けくれ。そんな旧友の再会も、悪くはないだろう?

彼はキーボードの上から徐に手を退かした。「……思っていたより情熱は残っていたらしい」と、彼は少し安心した。今や心残りなしと思っていたちゃうか民に対して、これほどまでの想いを綴れるのだ。捨てたもんじゃない。今や空はすっかり明るくなり、カーテンの隙間から青空がのぞいている。公演本番前の夜を、このような形で明かすことになるとは思っていなかった。だが、これはこれで最後に相応しいと思えるほど、彼の心は不思議と穏やかであった。

肌寒さを感じてパーカーを羽織る。この黒いパーカーが、彼がちゃうか民の一員であったことの何よりの証だ。新人公演の思い出が一瞬脳裏を掠めた。追い払うように首を振る。今は目の前の公演に集中だ。

ノートパソコンを閉じようとして、彼はまだ1人紹介していない役者がいることに気づいた。別に書く必要もないが……それでも一応と、再びキーボードを叩き始めた。

中戸太一

ほら、君はまたそうやって私を頼る。臆病者は一体どっちだ?自分ではない誰かに仮託して語りの構造を変えることで、読む人を誤魔化せるとでも思ったのかい?相変わらず萎びた考えだね。皆んなとっくに気付いてるよ、この役者紹介の本当の筆者が誰なのか。だから誰も自分の紹介内容を真に受けない。受け取られないメッセージを書かせるのに、私に随分と労力を割かせたものだ。でもまあ許すよ、私はそのために居るわけだからね。それに、君の紹介を書くのに私ほどの適任はいない。

君は結局ちゃうかが大好きだったんだ。他に居場所がなくなるほどに。そしてちゃうかの仲間が大好きだった。驚くほど幸せだったろう?集団に対して異常な恐怖心を抱いていた君が、こんなにも素敵な仲間に囲まれたんだ。これほど充実した1年半は、かつてなかったはずだ。だから君は悩んだ、本当はもう1年続けたかった。でもそれと同じくらい、これからこの美しい関係が変わっていくのを恐れた。あれほどちゃうかを愛していた人たちが、段々とちゃうか以外に愛する存在ができて、変わっていく姿を見るのが怖かった。自分が一番焦がれた存在さえ、ペルソナであることを知ってしまった。そして何より、ちゃうかを嫌いになってしまうことが怖かった。だから君は29期とともに卒団する決意をしたんだ。ちゃうかを好きでいられる今のうちに、ちゃうかとの縁を切りたかった。そうだろう?私に言わせれば、これほど臆病な選択はないよ。ちゃうかを嫌いになってしまうかなんて、1年過ごしてみなければ分からない。それなのに君は、ちゃうかを好きなまま過ごせるかもしれない時間を犠牲にするんだ。本当に愚かだ……いや?愚かだとは思うけど、僕はそれを否定しないよ。否定する権限を持たないって言った方がいいかな。それは君が一番よく知ってるはずだ。

君の紹介はこれくらいで十分だろう。寧ろこれで君の全てを言い切ったと言ってもいい。言葉で言える範囲のことは、ね。君の中に燻ってる言語化以前のその感情をどうするかは君に任せる。機会があれば言葉にしてみるといい。

それから、君の要望通り●●の紹介欄だけは空白にしておいた。1人だけでも自分の手で書こうとする君の努力は認めてあげるよ。あと、タイトルをつけるのも忘れないようにね。

それじゃ、人生最後の演劇、楽しんできなよ。

ある劇団員の手記

April 11, 20XX AM8:51

まったく、この街はどうなってやがる!どこへ行っても歩く屍の群ればかり……平和な豊中はどこへ行ったってんだ!

仲間とはぐれた俺たちは大阪大学の構内まで逃げてきたが、どうやらここはまだ安全らしい。さすがに化け物どももあの坂を上るには少々骨が折れるようだ、数えるほどしかいやがらない。とりあえず相棒のラスコリーニコフと共通棟A棟に隠れることにしたんだが、その道中いいものを拾った。MP5だ。弾も200発ある。おそらくここを制圧しに来た部隊の装備だろうが、日本の自衛隊はMP5なんか採用してたか……?もしかすると国際的な問題にまで発展してるのかもしれねぇな。だがそんなことはどうでもいい。これだけの装備があれば無敵だ。

こんな状況だからこそ、楽しいことを考えなくちゃな。そういえばずいぶん前の話だが、日付で言うとちょうど今日、この大学でちゃうかちゃわんという劇団の公演を見た。新入生を歓迎する公演とかで、名前は…………そう!『かぐや姫は踊らせたい』だ!!あの公演はめちゃめちゃ良かった。この俺も豊中が死の街になる前は全国津々浦々、数多の公演を見て歩く演劇マニアで、自分自身も何本か公演を打ったことがある。だが、未だにあの公演は色あせねぇ。

せっかくだ、ここにあの公演を彩った役者たちを紹介しよう。いい暇つぶしになりそうだからな。

・児玉桃香

 彼女はThe ヒロインって感じだったな。ちゃうかの内情はよく知らないが、この役は彼女でないと務まらなかったろう。主人公を相手にした時、あの二人を相手にした時、場面によって声の調子を使い分け、内なる葛藤を演技の端々にチラつかせていた……演技力は圧巻の一言だった。ラストシーンはさすがの俺も目に光るものがあったぜ、本当に素晴らしい役者だった。

・渡辺快平

 まったく、舞台上にいるだけで目立つ、映えるとは、とんだ欲張りboyだな。身のこなしがいちいち格好いい、特にキャスパだ。客席から黄色い悲鳴が上がってもおかしくなかったぞ?演技自体も結構やるじゃないか、特に無言の時の表情が良かった。まだまだ期待してるぜ。あえてひとつアドバイスをするなら、「走り方」だな。

・古家健作

 お前は本当に学生か?演技力が高いこの公演の中でも頭一つ出てたように感じたが……深みのある役者だった。台詞の紡ぎ方ひとつひとつにセンスを感じたよ、ありがちな「バカっぽいけど実は色んなことに気付いている主人公の友人」を見事に演じ切っていた。舌を巻いたぜ。演劇を続けていれば、またどこかで会うことがあるかもな。

・GEO

 あえてひとつ挙げるとすれば、「高さ」のある役者だった。そんなメイクをしてもよくわかる。ひとりだけ身体の造りが違う。その筋力とバネを使えば他の役者よりも広い範囲を、舞台に「できる」。手の届く者にしか分からない世界ってのもあるだろう。これからも積極的に自分から演技を工夫していくのがいいと思うぜ。

・樹木キキ

 すまないが俺には分からない、君は普段からそういう人間なのか?俺としたことが、この役者は背後にあるものが全く見えなかった。おそらく役を自分に引き寄せるタイプなんだろうが、その精度は脅威的だ。あらゆる役でそのクオリティを出せるのだとしたら、その潜在能力は計り知れない。次の役も見てみたかったよ。

……奴らの足音が聞こえる、ここもそろそろ危険なようだ。場所を移動したほうがいいだろう。続きは次の機会に書こう。

April 11, 20XX PM1:12

 くそっ、ついてねぇ。化け物どもの大軍を退けてる最中にMP5がジャムっちまって棄ててくる羽目になった。弾は半分近く残ってるが、撃ちだす銃が無ければどうしようもない。代わりと言うには心許ないが、見たことない装備をした隊員の遺体から拳銃を一丁拝借した。SIG SAUERだ。拳銃にはそこまで詳しくないが、マガジンの形状からして、P220じゃなくて後継モデルのP226だろう。弾は38発しかない、無駄遣いはできないな。今はとりあえず総合図書館の一階に隠れている。大概のゾンビは目の前の階段を上がって上に行くだろうし、入り口右手の下り階段に気付いてわざわざ降りてくるほど、奴らの知能は満足じゃないはずだ。

せっかく一息つけたところだから、さっきの続きでも書こうと思う。

・三葛麻衣

 彼女もまた、一言では表せないものを持った役者なのだろう。この公演で演じた役は当り障りのないネタキャラのように見えたが、動きのひとつひとつに洗練された……違うな、情熱の籠った何かを感じる。その情熱が一体何に対するものなのか、彼女の素性を知らない俺には分からなかったが、その矛先次第ではさらに化ける役者だと思うぜ。ぜひヒロイン役も見てみたかった。

・髙木悠

 こいつはひと癖もふた癖もある面白い役者だった。挙措の端々にユーモアを感じる。客の目を引きやすく、よく通る声もしている。役にもよるだろうが、その「クセ」を活かす演技を伸ばせば、味のあるキャラクターを作り出せるかもな。余計なお世話かもしれねぇが、あんたは痩せない方がいい(笑)

・Airman

 俺は怪物に出会ってしまったのかもな。演技にとてつもない「拘り」を感じる。こう見せたい!こう演じたい!という熱意を感じる。そして大勢の役者が舞台にいる中でも、あっという間に客の目をひきつけてしまうだけの魅力と実力を持っている。この公演ではそれが吉と出ていた。すべての役で同じだけ魅せられるかは分からないが、俺は好きだと思ったぜ。

・初田和大

 ん?お前二人いたような……いや、気のせいか。それにしてもよく声の通る役者だった。おそらく普段なら五月蝿い奴なんだろうが、舞台上では非常に落ち着いているように見えた。個人的にはもっと喋る役を見てみたいと思ったぜ。

・音川

 とても小さくてかわいらしい役者さんだったが、魅了されたという点においては俺に一番大きなもの残してくれた。とにかくキャスパだ、彼女の動きを見ていると自然と呼吸のリズムが変わった。動きのキレだけじゃない、その陰に隠れた小さな魂が俺を虜にしたのだ。和装が性癖に刺さったせいもあるかもな(笑)とにかく素敵な役者さんだった、個人的には一番好きだ。

さっきから右足を化け物に噛まれたラスコリーニコフが何かぶつぶつ言ってやがる。どうやって感染するのかは知らないが……俺の神様はそこまで残酷じゃねぇって信じてるぜ。続きはまた書こう。

April 11, 20XX PM8:15

 しくじった……俺も左腕を噛まれちまった。やっぱり拳銃ひとつであの大軍をやり過ごすなんて無理だったんだ。途中で一度カラシニコフを拾ったが、反動が強すぎて俺みたいな素人には扱えなかった。何も考えずに総合学館二階の教室に逃げ込んだ。しかしこの部屋に放置されていたレミントンは弾切れ、M320もあるが弾は一発しか入っていない。SIGの残弾は2発、絶体絶命だ。教室のカーテンを引き裂いて腕の応急処置を試みたが、さっきから血が止まらない。こうなってしまえば、感染の兆候が表れて泣く泣く頭を撃ちぬいて置き去りにしてきたラスコリーニコフを連れてきていても、結果は同じだったかもしれない。だが悔やんでいても仕方ない、どうせ感染して奴らの仲間入りをするのなら、今できることをするまでだ。

ここまで書いたのだから、やはりこれだけは書きあげておきたい。

・木下愛梨

 この子の演技には「貫禄」と呼んで差し支えないものがあった。毎回こんな感じの役を演じているのだろうか?声にもハリがあり、その泰然とした様子には私も脱帽だ。さっき書いた音川さんとキャラクターとしてのコントラストがはっきりとしていて、素晴らしいコンビだった。衣装もよく似合ってたよ。

・遠藤由己

 動きひとつで自らの役をそれと分からせるというのは、容易なことじゃない。だが彼はやってのけた。独特な味が出ていて、見ているだけで楽しかった。いい役者だったと思う。後から聞いた話だが、彼はこの当時の座長らしい。彼がまとめ上げる劇団なら、面白い公演が作れて当然だろう。人としても魅力がありそうなのが、役越しに伝わって来たよ。

・小澤祐貴

 この男はセンスの塊だったよ(笑)たった一言だけで客席を笑いの渦に包み込み、七変化のパフォーマンスでは観客の目を楽しませ、身体の動きだけでその場の空気を支配する。ひとつひとつの声と所作が決め球級の威力を持っていて非常に楽しませてもらった。あっぱれだよ。

・lulu

 俺の目は節穴じゃないんだ、君の演技にも天才的なものをたくさん感じたよ。この公演ではうまくギャップを見せてくれたが、声だけでも十分それを表現できていた。それに加えて表情の見せ方も超一流だ。一番隙のない演技を見せてくれたと思う。素直に称賛を送りたい、素晴らしかったよ。

・久保伊織

 この男はずるいね、自分が周りからどう見えるかをよく知っている。寄せる演技も創る演技も彼にとってはそう大差ないことなんだろう。舞台上にいながらかなりの余裕を感じた。俺もちょっと嫉妬したよ。あと、その声は天性のものだ、望んだって手に入るものじゃない。くれぐれも大切にするんだよ。

・森中社

 この公演の脚本を書き、演出を務めたのが彼らしい。ラブコメの王道を往きながら、豊富なギャグ要素を詰め込みつつ、最後は誰もが納得する幕切れまで持っていく……素晴らしい脚本力だ。いいものを見させてもらったよ。役者としての出番は多くはなかったが、その短時間にも客の目をひくものが詰まっていたように感じたよ。

部屋のドアを叩く音が聞こえる、俺ももうお終いかもしれない……

いや、まだだ!どうせ死ぬなら、最後にあそこに行きたい。俺にかけがえのない思い出をくれたあの場所に!

今おそらく部屋の前には相当数の化け物が集まってるはずだ。扉ももうすぐ壊される。そうしたらそこに至近距離でM320を撃ち込んでまとめて吹き飛ばし、一気に一階まで駆け下りて目的地へ走る。

決まりだな。

April 11, 20XX PM8:59

 そうだ……ここだよ、大集会室……俺が今を輝く学生劇団に出会ったのはここだった。あの頃のやつら、一体今は何してんだろうな……生きてるなら教えてくれよ、あんたらがあの時、あれほどまでに眩しく見えた理由を……。

なあ、世界はやがてこんなにもクソみたいな状態になる、だが覚えといてくれ!あんたらが届けた光は、何年経っても、誰かの胸の中に残ってる!あんたらのやってることは自己満足なんかじゃない、今を全力で生きる奴らのがむしゃらな芸術は、その一瞬でしか作れないんだよ!だから自信を持って、最後まで演じ切ってくれ……人生最期にあんたらに救われた男の、人生最後のお願いだ……

(あとは血に塗れて読めない)

これは何? と訊かれれば、「そういう役者紹介」

それ以上でもそれ以下でもない。

これを書いたのは誰?

先輩?後輩?男?女?身内?あるいは……

1ステは終わりましたが、今日も明日も本番です。

ぜひ見に来てください。

とうとう役者参加してる「僕の鞄は。」楽ステ前に稽古日誌を書かなかったので楽ステ終わったあとに書きます!! 今公演で引退する27期紹介です!! ろっそ 27期のお父さん。すごく気が利いてめちゃくちゃ話しやすい。このコミュ力見習いたい。今公演の役はとてもコミカルなのでおすすめです。 西野恭一 愛称「ざらちゃん」。よく某先輩に「ザラチャ~ン」と呼ばれている。今年結構共演できて嬉しかった。後輩とよく話してくれる良き先輩。 石田彩 スタッフ同じでした。不思議な雰囲気の人。もう少し話してみたかった気がする。 竹下(だ) 照明の人かつ脚演の人。小道具チョイスが面白い。先輩の世界観が爆発した長編を見られるのはあと本日の千秋楽15:00〜だけ!! 二四浦 映像・宣美とお世話になった先輩。煉獄オールナイトニッポンのPVは先輩担当。先輩のセンスすごく好き。クレイジーな演技も普通の大学生の演技もできる。振り幅が広い。 上田優 オムニバス公演で共演できてすっっっごく嬉しかった。演技の安定感と自然さ尊敬してます。誰にも真似出来ないナチュラルボーンの上品さすごい。笑顔もとてもかわいい。 広橋裕基 今までモブキャラで先輩のコミカルな演技が炸裂していたのもすごく面白かったけど、今公演の主演としてのコロコロ変わる表情と演技も見ててとても楽しかった。最後に先輩の演技を堪能できてよかったです! 臼井亜優 めっっっちゃ大好きな先輩!!!先輩の美声は唯一無二。脚演をいっぱいやっていて、先輩の演出は安定感があって安心する。今回の役は割と先輩に向いてると思う。(小声) 松田義顕 たよたよせんぱい。いつもパワー系の役をやっている気がする。今回はその真価が発揮されている。適材適所。でもメイク班としても活躍してる面白い先輩。 大崎詩織 癒やし。かわいい。この言葉がめちゃくちゃ似合う人はこの人をおいて他にはいないと思う。クリアで澄んだ声がすごく素敵。これを活かした面白い掛け合いを今公演ではしてくれている。必見。 山本伊織 独特の台詞回しが楽しい先輩。今公演では高身長に似合わない小道具を使って体を張った(?)演技をしている。とても面白い。 渡邉光洋 映像ですっっごくお世話になった先輩。先輩渾身の「僕の鞄は。」のPVは今までにないくらい映像が綺麗なのでぜひ見てほしい。演技も表情の作り込みがとてもすごいので注目です。 あかだ 劇団ちゃうかちゃわんというカオスな劇団を今まで支えてくれたとても頼れるしっかり者の先輩。でも時々天然なのがいい味を出している。舞監お疲れさまでした!! バッハ 座長。今回は文字通り一肌脱いでいる。今公演で上裸になるより勇気がいることを軽々とやってのけているちゃうかちゃわんにふさわしい座長。演技も個性に溢れた楽しい演技をするのでよきかなって感じです。 かなり長くなった27期紹介ですが、私の主観と偏見が多く入っているのであしからず。クレームは受け付けません。 あと30分で学祭公演千秋楽「煉獄オールナイトニッポン」がはじまりますね!是非お越しください!そして27期の先輩方を見納めてください!! 大阪大学学生会館2階大集会室でお待ちしてます!!

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